脳梗塞(プロローグ)・・・ 診断ミス?

外出中ふと体の異変を感じ、自宅に戻って休んだ。 しばらくして体が動かない! 「もしや・・・当たった!?」
脳梗塞が頭をよぎり、家族に、知人に慌てて電話をして病院に連れて行ってもらうものの、医者の診断は原因不明!「とりあえず入院を・・・」
医師の言葉に納得できず、その病院を出て違う病院へ、そしてやっと「脳梗塞」と診断がされ緊急入院。病院から病院へのタイムロスもあり、かなり危険な状態に・・・

脳梗塞で倒れ、危険な状態を経て、半身麻痺という後遺症が残った一人の男とその家族の体験を通じて脳梗塞についていろいろ語ります。

脳梗塞直後の危険な状態からの生還やその後ずっと続くリハビリ、体が動かないということへのショック、心の中の葛藤と疲れ、なかなか効果が実感できないリハビリへの焦り、大半を室内で過ごすことになり以前との生活の激変で募るイライラやストレス、・・・。
それを支える家族の奮闘・・・。
脳梗塞の早期発見でほとんど後遺症が残らずに社会復帰している人を見ると、「あの時もう少し早く診断されれば・・・」
悔いに心を支配されたくはないけど、どうしても思い出してしまう病院での対応・・・

2018年06月29日

黒イボ系きゅうり→アマテラス→続く雑談

【黒イボ系きゅうり】

キュウリの表面にはイボのような小さな突起があります。

新鮮だとトゲのように痛いんですよね。

そのイボが黒っぽく見えるのが黒イボ系のきゅうりです。

きゅうり全体の色が薄いため、イボが黒っぽく見えるのでした。

白イボ系のキュウリに押されて、少数派となっています。





【アマテラス】

「とよのか」と、「鬼怒甘(女峰の突然変異種)」を交配してつくられたイチゴだそうです。

幻のイチゴとも呼ばれるようです。

ネット通販などで人気です。

ひとつひとつが非常に大きいイチゴです。

甘さ、香り、大きさ、食感、いずれも素晴らしいんだそうです。

すごいですね。






【ガルシニア】

ダイエットサプリメントの中にこの名称を目にしたことがあるかもしれないですね。

食欲とか脂肪の蓄積に関することで注目されたのでした。

もともと、インドや東南アジアなどではカレーのスパイスとして用いられていたというのも安心ですね。

甘酸っぱさを生かしたスパイスなんだとか。




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ラベル:きゅうり
posted by あっちゃん at 03:59| 健康にちなんだ雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月24日

白イボ系きゅうり→誤嚥性肺炎→続く雑談

【白イボ系きゅうり】

キュウリの緑色が濃く、表面のイボが白っぽいキュウリの事です。

生で食べるとおいしいこともあり、人気があります。

また生産も通年で生産できるようになり、キュウリの周流になっているんだとか。

イボの色にあまり注意することが無かった人も、気になりだしそうです。






【誤嚥性肺炎】

高齢者にある肺炎、風邪をこじらせたものだけではないみたい。

食べ物で気管を詰まらせるなどで起きる誤嚥性肺炎があります。

でもこれって、食事や発声の工夫で予防や症状の軽減が可能になることもあるようです。

高齢者がいる家族ではちょっと知っておきたい知識ですね。





【ガラナ】

ガラナを配合したチョコレートを強壮剤的にもてはやす人もいるみたいです。

ブラジルでは飲料として用いられるみたいです。

原産地はアマゾン川流域と、なんだか未知の可能性を秘めてそうですね。

あまり知らないという人も多いと思いますが、ガラナ飲料は案外、北海道の人にはおなじみみたいです。




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ラベル:きゅうり
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2018年06月19日

キュウリ→禁煙助言アプリ→続く雑談

【キュウリ】

生でも漬物でもおいしく食べられるキュウリです。

食感がいいので、サラダなどでも定番として使われます。

海苔巻きになると、かっぱ巻きと呼ばれます。

酢の物にしてもおいしいです。

新鮮なキュウリはとげがあるので、触ると痛いときがあります。

栄養的にはほとんどが水分なんだそうです。





【禁煙助言アプリ】

スマホの禁煙助言アプリというのがあるみたい。

禁煙の成功には継続的な取り組みが必要なので、それをサポートしてくれるって素敵ですね。

たとえばキュア・アップが手掛けています。

この会社はニコチン依存症だけじゃなく、非アルコール性脂肪肝炎などの治療アプリも手掛けているようです。





【カテキン】

カテキンといえば近頃よくしられる成分ですね。

よく茶カテキンというのがおなじみかもしれません。

お茶の苦み成分ともいわれてます。

カテキンはいろんな生理活性が報告されているそうで、特定保健用食品などにも目にします。

サプリに使われることもあるようです。



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ラベル:漬物
posted by あっちゃん at 04:15| 健康にちなんだ雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月14日

ズッキーニ→とちひめ→続く雑談

【ズッキーニ】

時々耳にする野菜だと思いますが、日本料理では目にする機会はないですね。

フランス料理やイタリア料理の具材として用いられる野菜です。

南米でも普通に使われる食材なんだとか。

見た目はキュウリに似た感じなのですが、どちらかというとカボチャに近いそうです。






【とちひめ】

いちご王国の栃木県にあって、幻のイチゴとまでいわれる「とちひめ」です。

大粒で甘くてジューシーで人気です。

水分が多く日持ちしないため、栃木でしか食べることができない限定品種です。

「栃の峰」と「久留米49号」の交配により、つくられたイチゴです。





【オリゴ糖】

ビフィズス菌などの腸内善玉菌を増やすといわれ、様々な健康食品で目にするようになりました。

少糖類とも呼ばれ、2,3糖から10糖くらいまでの糖類のオリゴマーです。

そのため、糖の組み合わせや数で、様々なものがあります。

あと血液型にもオリゴ糖が関係しているんだとか。



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ラベル:野菜
posted by あっちゃん at 04:02| 健康にちなんだ雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月09日

カボチャ→さがほのか→続く雑談

【カボチャ】

カボチャの生産はやはり北海道が多いそうです。

緑黄色野菜と知られる一方で、甘みの強いものはパンプキンパイなどお菓子作りにも使われます。

一方で、土手カボチャなど意外なところで見かけることも。

カボチャってすごっくかたいので、調理にも注意が必要なのでした。






【さがほのか】

佐賀県生まれのイチゴです。

「大錦」と「とよのか」の交配で生まれた品種です。

2001年に品種登録されました。

ややスリムな形のイチゴです。

佐賀県内ではよく知られたイチゴのようです。

甘くて酸味が少なく、実がしっかりしていて日持ちもする品種のようです。






【オイゲニン】

あまり情報は多くないですが、サプリメントにも使われているようです。

バラから抽出されるんだとか。

ニンジンの苦み成分のひとついう説明も目にしたことがあります。

活性酸素に働いたり、花粉症の緩和などの話を聞きますが、あまり情報は多くないですね。

これから出てくるのかな。




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ラベル:野菜
posted by あっちゃん at 04:03| 健康にちなんだ雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月04日

ピーマン→さちのか→続く雑談

【ピーマン】

子供たちにはあまり好かれない野菜の一つでしょう。

でもおいしい料理はたくさんあります。

肉詰めピーマンとか、青椒肉絲(チンジャオロウスー)なんかはすごく人気です。

天ぷらにしたり、生のまま刻んでサラダに加えたりという食べ方もあります。

身近な野菜の一つです。





【さちのか】

とよのかと、アイベリーのかけあわせで2000年にできたイチゴです。

「幸の香」と書くこともあるようです。

糖度が高くて、酸度は低いそうです。

実がかためなので、日持ちしやすく、輸送性もいいみたいです。

長崎県や佐賀県が栽培の中心なんだそうです。

見た目は濃い赤色です。





【エフェドラ】

風邪薬や鎮咳薬としても用いられるもので、漢方医学でも生薬として用いられます。

過去にはスポーツ選手のドーピングで話題にもなりました。

エフェドリンともいわれるようです。

日本では、販売される医薬品にアストフィリン配合錠などがあります。

裸子植物のマオウ(麻黄)に由来します。




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ラベル:野菜
posted by あっちゃん at 04:02| 健康にちなんだ雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする