脳梗塞(プロローグ)・・・ 診断ミス?

外出中ふと体の異変を感じ、自宅に戻って休んだ。 しばらくして体が動かない! 「もしや・・・当たった!?」
脳梗塞が頭をよぎり、家族に、知人に慌てて電話をして病院に連れて行ってもらうものの、医者の診断は原因不明!「とりあえず入院を・・・」
医師の言葉に納得できず、その病院を出て違う病院へ、そしてやっと「脳梗塞」と診断がされ緊急入院。病院から病院へのタイムロスもあり、かなり危険な状態に・・・

脳梗塞で倒れ、危険な状態を経て、半身麻痺という後遺症が残った一人の男とその家族の体験を通じて脳梗塞についていろいろ語ります。

脳梗塞直後の危険な状態からの生還やその後ずっと続くリハビリ、体が動かないということへのショック、心の中の葛藤と疲れ、なかなか効果が実感できないリハビリへの焦り、大半を室内で過ごすことになり以前との生活の激変で募るイライラやストレス、・・・。
それを支える家族の奮闘・・・。
脳梗塞の早期発見でほとんど後遺症が残らずに社会復帰している人を見ると、「あの時もう少し早く診断されれば・・・」
悔いに心を支配されたくはないけど、どうしても思い出してしまう病院での対応・・・

2018年03月21日

チェリースノーボール→手術ロボ→続く雑談

【チェリースノーボール】

トマトらしさがみじんもないネーミングですね。

スノーは白さをあらわしているようですが、身はクリーム色と黄色っぽいです。

でも他の黄色いミニトマトと比べてみると、色が薄く、白く感じます。

普通に生でサラダなどに添えるのがいいみたい。

ちなみにこのトマトはエアルームトマトです。





【手術ロボ】

手術にもロボットが使われています。

さきがけは、米インテュイティブ・サージカルによる「ダヴィンチ」です。

戦場で負傷した兵士を遠隔手術するシステムとして開発されたんだとか。

手術ロボが普及することで、遠隔手術が広がるだけじゃなく、手術の概念も大きく変わるかもしれないです。





【ピリドキシン】

ピリドキサールやピリドキサミンとともに、ビタミンB6とされる化合物です。

赤血球生産を促進するなど重要な役割を担う栄養素です。

不足すると皮膚炎、口唇炎、貧血、脂肪肝などの原因になることもあるみたいです。

通常の食事で必要量を摂取するのは難しくないみたいです。


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2018年03月16日

イエローグレープ→レッドパール→続く雑談

【イエローグレープ】

形はドングリのように楕円形で、色は黄色いミニトマトです。

固定種でエアルームのトマトです。

皮は厚めのようですが、生で食べても気にならないです。

いろあいや食味もよくフルーツ感覚で食べられるそうです。

サラダのトッピングにあいそうです。

赤いミニトマトに飽きたときには出番ですね。






【レッドパール】

「とよのか」と「アイベリー」を交配してできたイチゴです。

愛媛生まれのようです。

果実の中まで赤いという特徴があります。

甘味と酸味のバランスがいいそうです。

生産量は少ないですが、好きな人は好きみたいで、根強い人気があるようです。

ケーキなどにも使われるみたいです。






【ビフィズス菌】

腸内の環境を整える善玉菌などともいわれています。

いいイメージがありますが、たとえば花粉症などアレルギー症状の緩和にも貢献するという話も聞いたことがあります。

チーズやヨーグルトなどの発酵食品に多く含まれることでも知られています。

特定保健用食品もありますね。



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2018年03月11日

ルビーノ→雷峰→続く雑談

【ルビーノ】

丸ではなく細長い卵型で先がとがっているミディトマトです。

丸いミディトマトより小さく感じます。

その特徴はやはり、きれいに二列に房なりするところです。

ちなみに「サントリー本気野菜」のブランドのひとつです。

生のまま食べるのも良し、炒め物に使うのも良しなトマトだそうです。





【雷峰】

「らいほう」と読む、イチゴの品種のひとつです。

円雷と女峰の自殖系なんだとか。

甘みと酸味のバランスが良いという特徴があります。

日持ちもいいみたいで、輸送にも向いているそうです。

洋菓子等の加工用としてよく用いられるそうです。

ハウス栽培で年中収穫があるみたい。





【ビール酵母】

糖などを分解することでアルコールをつくるなどの働きがある微生物なんだそうです。

微生物ということは生きているんですね。

健康にもよさそうなイメージがあるのは、特定保健用食品の関係かもしれません。

でも敏感な人の場合はアレルギーが出ることもあるようです。

なんでもいいというわけではないのかな。



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ラベル:ルビーノ
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2018年03月06日

ホワイトカラント→章姫→続く雑談

【ホワイトカラント】

エアルームトマトのひとつなんだとか。

マイクロトマトと呼ばれる非常に小さなトマトです。

いろは名前のホワイトに反して、黄色です。

ヘタをとってしまうと、色合い・大きさからトマトとは思えないかも。

トマト嫌いのトマト克服の第一ステップにもいいかもしれないです。






【章姫】

「あきひめ」と読む、イチゴの品種の名前です。

「女峰」と「久能早生」を交配させて生まれたんだとか。

名前の「章」のほうは、品種改良者の名前からとのことです。

糖度が高く、酸度が少ないという、特徴があります。

また大きく、細長いかたちも特徴のひとつです。






【ヒアルロン酸】

美容の話の中では、たびたび耳にするヒアルロン酸です。

そもそもは人体の水分維持に貢献しているんだそうです。

健康食品やサプリメント、化粧水などで見聞きすることが多いです。

またヒアルロン酸注入などという言葉も美容整形などで耳にします。

美容だけじゃなく医療にも用いられているそうです。


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2018年03月01日

チャドウィックチェリー→女峰→続く雑談

【チャドウィックチェリー】

濃い目の赤のミニトマトです。

チャドウィックチェリートマトの「チャドウィック」は、品種の生みの親の名前です。

実の大きさのわりに、へたが立派に見えるのは気のせいではないでしょう。

サラダなどの生食もいいけれど、ジャムや加熱調理にもあうそうです。

いろいろな食べ方を試してみるのもいいかも。






【女峰】

九州の「とよのか」に対抗してつくられた、栃木県農業試験場にてつくられたイチゴだそうです。

名前の由来は女峰山なんだとか。

糖度が極めて高いのに酸味も適度にあります。

ということで、甘酸っぱい味が特徴のイチゴです。

ショートケーキ等に向けた業務用イチゴとしても使われたみたいです。






【パパイン】

プロテアーゼのひとつであり、パパイアから見つかったことでこの名前になったみたいです。

それなのに熟したパパイヤには、ほとんど含まれないそうです。

肉を柔らかくするそうで、酢豚などの肉料理で使われたりします。

生のパイナップルにも豊富に含まれているんだとか。


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2018年02月24日

レモントマト→とよのか→続く雑談

【レモントマト】

もしかしたら初めて見る人にはトマトにみえないトマトかもしれないです。

レモンという名前が付くように、黄色でさらに形もレモンっぽいということですが、長くて先がとがった感じです。

煮物に向いているそうで、サラダの場合も遊向き湯剥きしたほうがいいんだとか。





【とよのか】

九州を中心に広く栽培されるイチゴです。

主に西日本で流通し、いちごの流通ではメジャーな位置づけでした。

でも「あまおう」の登場により世代交代が行われたようです。

もともとは、昭和48年に「ひみこ」に「はるのか」を交配してつくられたんだとか。

1980年代から1990年代後期まですごい人気だったのでした。





【パパイア】

メキシコ南部から西インド諸島を原産とするそうです。

沖縄では家の庭によく自生していたりするそうです。

フルーツというイメージがありますが、野菜として扱われることも多いそうです。

そのほか、軟膏剤や洗顔料としての活用もあるみたいです。

さらに観葉植物としても知られます。


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ラベル:レモントマト
posted by あっちゃん at 04:06| 健康にちなんだ雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする