脳梗塞(プロローグ)・・・ 診断ミス?

外出中ふと体の異変を感じ、自宅に戻って休んだ。 しばらくして体が動かない! 「もしや・・・当たった!?」
脳梗塞が頭をよぎり、家族に、知人に慌てて電話をして病院に連れて行ってもらうものの、医者の診断は原因不明!「とりあえず入院を・・・」
医師の言葉に納得できず、その病院を出て違う病院へ、そしてやっと「脳梗塞」と診断がされ緊急入院。病院から病院へのタイムロスもあり、かなり危険な状態に・・・

脳梗塞で倒れ、危険な状態を経て、半身麻痺という後遺症が残った一人の男とその家族の体験を通じて脳梗塞についていろいろ語ります。

脳梗塞直後の危険な状態からの生還やその後ずっと続くリハビリ、体が動かないということへのショック、心の中の葛藤と疲れ、なかなか効果が実感できないリハビリへの焦り、大半を室内で過ごすことになり以前との生活の激変で募るイライラやストレス、・・・。
それを支える家族の奮闘・・・。
脳梗塞の早期発見でほとんど後遺症が残らずに社会復帰している人を見ると、「あの時もう少し早く診断されれば・・・」
悔いに心を支配されたくはないけど、どうしても思い出してしまう病院での対応・・・

2018年01月16日

アイコ→ラッカセイ→続く雑談

【アイコ】

形の特徴は長い楕円けいでお尻がとがっているということ。

基本的にミニトマトとされていますが、ミディトマトくらいまで大きくなるものもあるようです。

生で食べたりサラダに使われたりする一方で、加熱してもおいしいとされています。

果肉が厚く、日持ちもいいのが特徴です。





【ラッカセイ】

殻付きの落花生としても有名ですし、ピーナッツとしても知られます。

すごく人気があり、バターピーナッツや柿の種とのミックスでスナックの定番となっています。

節分の豆まきのさいに、落花生を用いる地域も少なくないです。

殻付きだと回収して食べやすいですからね。





【ニンニク】

香味野菜の代名詞的存在です。

また元気が出る食材としても昔からよく知られています。

でも食べた後の口臭が気になることから時を選ぶ必要もあるのでした。

国内産では青森県が多く、田子町はブランド化されていて人気です。

世界的にみると中国の生産量が圧倒的に多く、8割を占めるそうです。



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ラベル:アイコ
posted by あっちゃん at 05:07| 健康にちなんだ雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月09日

ルネッサンストマト→ナタマメ→続く雑談

【ルネッサンストマト】

なんだかすごく革新的な感じの名前ですね。

お尻がピンととがり、150g前後の小ぶりなトマトです。

水分調整をして糖度を高める栽培方法によるフルーツトマトとしても知られます。

その一方で、自然栽培のルネッサンストマトもあり、高糖度は栽培方法によるみたいです。





【ナタマメ】

以前から漢方薬として知られています。

健康食品、健康茶としても出回っているようです。

アジアかアフリカの熱帯原産といわれます。

日本国内でも栽培されるが、ラテンアメリカ、中華人民共和国からの輸入が多いそうです。

食用としては、若いさやを食べるそうです。






【ニコチン酸】

ニコチン酸アミドとともにナイアシンとも呼ばれます。

ナイアシンと聞いたほうが分かる人が多いかもしれません。

ニコチンというと、たばこのほうをイメージして、なんだか健康とは関係なさそうに感じでしまうのは勘違いです。

人間に欠かせないビタミンの一つなのでした。


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posted by あっちゃん at 05:08| 健康にちなんだ雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする