脳梗塞(プロローグ)・・・ 診断ミス?

外出中ふと体の異変を感じ、自宅に戻って休んだ。 しばらくして体が動かない! 「もしや・・・当たった!?」
脳梗塞が頭をよぎり、家族に、知人に慌てて電話をして病院に連れて行ってもらうものの、医者の診断は原因不明!「とりあえず入院を・・・」
医師の言葉に納得できず、その病院を出て違う病院へ、そしてやっと「脳梗塞」と診断がされ緊急入院。病院から病院へのタイムロスもあり、かなり危険な状態に・・・

脳梗塞で倒れ、危険な状態を経て、半身麻痺という後遺症が残った一人の男とその家族の体験を通じて脳梗塞についていろいろ語ります。

脳梗塞直後の危険な状態からの生還やその後ずっと続くリハビリ、体が動かないということへのショック、心の中の葛藤と疲れ、なかなか効果が実感できないリハビリへの焦り、大半を室内で過ごすことになり以前との生活の激変で募るイライラやストレス、・・・。
それを支える家族の奮闘・・・。
脳梗塞の早期発見でほとんど後遺症が残らずに社会復帰している人を見ると、「あの時もう少し早く診断されれば・・・」
悔いに心を支配されたくはないけど、どうしても思い出してしまう病院での対応・・・

2018年11月16日

ゴールドラッシュ→秋田のメロン→続く雑談

【ゴールドラッシュ】

全然トウモロコシっぽくない名前に、どうなのかなと思ってしまいそうです。

でも粒皮がやわらかく生でも食べられる美味しいトウモロコシなんだそうです。

ゴールドラッシュは見た目のきれいさを示したものなんだとか。

黄色く輝くぎっしり並んだ粒が食欲をかきたてるみたいです。





【秋田のメロン】

三種町のサンキューメロンやカナリアンメロンがあります。

カナリアメロンは、白肉種のノーネットメロンです。

かたちが球形でうねりはなく、なめらかです。

男鹿市では、わかみメロンや、秋田美人メロンがあります。

どれも名前がインパクトがありますね。

名前は大事ですからね。






【成功報酬型の薬】

薬が効いた患者にのみ支払いを求めるという成功報酬型の薬が話題になりました。

スイスのノバルティスが、日本で導入することを検討したのがきっかけです。

話題になったのは2017年10月のこと。

この取り組みが実現すれば日本では初の出来事で、薬価制度にも影響力のあることなのでした。






【尿意を数値化】

おしっこの悩みに、一つの解決策があるみたい。

それは、ぼうこう内の尿量をセンサーで計測して、尿意を数値化して知らせるというもの。

スマホなどにその数値を飛ばすことができるみたいで、介護の現場でも役立ちそうです。

漏らした後のお知らせにも使えるみたいです。






【カゴソウ】

ウツボグサを天日干しにしたものを、夏枯草(カゴソウ)といいます。

日本薬局方にある生薬です。

一見枯れたように見えるところから夏枯草というそうです。

日本ではハーブティとしても用いられます。

強壮剤、うがい薬としての用途もあるようでした。

いろいろあるんですね。


ラベル:トウモロコシ
posted by あっちゃん at 01:57| 健康にちなんだ雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする