脳梗塞(プロローグ)・・・ 診断ミス?

外出中ふと体の異変を感じ、自宅に戻って休んだ。 しばらくして体が動かない! 「もしや・・・当たった!?」
脳梗塞が頭をよぎり、家族に、知人に慌てて電話をして病院に連れて行ってもらうものの、医者の診断は原因不明!「とりあえず入院を・・・」
医師の言葉に納得できず、その病院を出て違う病院へ、そしてやっと「脳梗塞」と診断がされ緊急入院。病院から病院へのタイムロスもあり、かなり危険な状態に・・・

脳梗塞で倒れ、危険な状態を経て、半身麻痺という後遺症が残った一人の男とその家族の体験を通じて脳梗塞についていろいろ語ります。

脳梗塞直後の危険な状態からの生還やその後ずっと続くリハビリ、体が動かないということへのショック、心の中の葛藤と疲れ、なかなか効果が実感できないリハビリへの焦り、大半を室内で過ごすことになり以前との生活の激変で募るイライラやストレス、・・・。
それを支える家族の奮闘・・・。
脳梗塞の早期発見でほとんど後遺症が残らずに社会復帰している人を見ると、「あの時もう少し早く診断されれば・・・」
悔いに心を支配されたくはないけど、どうしても思い出してしまう病院での対応・・・

2018年10月22日

味来→北海道のメロン→続く雑談

【味来】

1990年代から出回った甘さが特徴のトウモロコシです。

果実に匹敵するほどの甘さを誇るんだとか。

甘さは熱を加えることで増すそうです。

ただし時間が経つと甘さが落ちていくので、収穫からできるだけ早く食べることも大事です。

栽培にはほかの品種より手間がかかるそうです。






【北海道のメロン】

富良野市とその近郊では、「ふらのメロン」があります。

「らいでんメロン」は、共和町雷電です。

北竜町の「北竜メロン」というのもあります。

雨竜町では「暑寒メロン」があります。

さらに、浦臼町の「浦臼メルティーメロン」とか、月形町の「月形キングメルティー」というのもあるのでした。





【糖尿病1000万人】

糖尿病ってよく聞くワードですが、厚生労働省の統計によると2016年に初めて1000万人をこえました。

高齢化の進展も背景の一つなんだそうです。

糖尿病って自覚なく進むため、気づいた時には手遅れということもあり、怖い病気です。

患者だけじゃなく予備軍も大量にいるのでした。





【レッドパール】

甘過ぎず酸味と甘味のバランスが大人向けの味かもしれないです。

生産量は多くはないですが、根強い人気もあるようです。

実の中まで赤い特徴があり、レッドという言葉が名前にあるだけのことはあります。

「とよのか」と「アイベリー」の特徴を受け継いだ、愛媛生まれのイチゴです。






【ガイハク】

らっきょうの鱗茎は、薤白(がいはく)という生薬です。

漢方では胸痺(きょうひ)に効果があるとされているそうです。

らっきょうといえば、カレーライスのおともとしてもよく知られています。

福神漬けに次ぐポジションを獲得していますね。

中国、ヒマラヤ地方が原産なんだそうです。


ラベル:トウモロコシ
posted by あっちゃん at 03:57| 健康にちなんだ雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする