脳梗塞(プロローグ)・・・ 診断ミス?

外出中ふと体の異変を感じ、自宅に戻って休んだ。 しばらくして体が動かない! 「もしや・・・当たった!?」
脳梗塞が頭をよぎり、家族に、知人に慌てて電話をして病院に連れて行ってもらうものの、医者の診断は原因不明!「とりあえず入院を・・・」
医師の言葉に納得できず、その病院を出て違う病院へ、そしてやっと「脳梗塞」と診断がされ緊急入院。病院から病院へのタイムロスもあり、かなり危険な状態に・・・

脳梗塞で倒れ、危険な状態を経て、半身麻痺という後遺症が残った一人の男とその家族の体験を通じて脳梗塞についていろいろ語ります。

脳梗塞直後の危険な状態からの生還やその後ずっと続くリハビリ、体が動かないということへのショック、心の中の葛藤と疲れ、なかなか効果が実感できないリハビリへの焦り、大半を室内で過ごすことになり以前との生活の激変で募るイライラやストレス、・・・。
それを支える家族の奮闘・・・。
脳梗塞の早期発見でほとんど後遺症が残らずに社会復帰している人を見ると、「あの時もう少し早く診断されれば・・・」
悔いに心を支配されたくはないけど、どうしても思い出してしまう病院での対応・・・

2018年09月12日

ツルレイシ→宝交早生→続く雑談

【ツルレイシ】

イボに覆われた外観が特徴の緑色のウリ科の果実です。

ゴーヤーとか、ニガウリといったほうが分かる人も多いかもしれません。

沖縄料理が注目され、このゴーヤーの知名度も全国的に広がりました。

独特の風味があり、健康野菜としての注目度が高いです。

完熟すると実は裂開するそうです。






【宝交早生】

放っておいても育つようです。

寒冷地の露地栽培に向くんだとか。

1960年に発表されたイチゴです。

甘みが強く、果実が柔らかいという特徴があります。

「宝交」と命名されたのは宝塚で生まれたためとのことです。

「八雲(幸玉)」と「タホー」を交配したんだそうです。





【グルコサミン】

カニやエビなどのキチン質の主要成分として多量に存在する成分だそうです。

栄養補給サプリメントや健康食品として販売されています。

テレビCMなどでときどき耳にするので、覚えている人も多いことでしょう。

コンドロイチンといっしょになっていることも多いみたいです。







【モヤシ】

安い野菜といえば、もやしを思い浮かべる人が多いと思います。

主に穀類、豆類の種子を発芽させた新芽で、ブラックマッペ、緑豆、大豆などがあるようです。

もやしっ子などの慣用句が生まれるほど、昔から人々に受け入れられる食材です。

ラーメンなどでも欠かせない具材の一つになっています。




知っているといつか身につけたい英会話ですが、なかなか通うのは難しい。でも英会話の習得は必ずしも通う必要は無いのかも。こっそり英会話@河内長野市の方法っていいんじゃない。通う必要もないですし、ちょっとした隙間時間も活用できるおもしろい方法です。暗記に頼っていないところも嬉しいです。



【オウヒ】

桜の樹皮は桜皮(おうひ)という生薬になります。

さくらというと日本人にはかなりなじみが深いです。

春には花見が全国で行われていますからね。

桜の樹皮は水平方向にはがれる特徴があります。

さくらは花が目立つので忘れがちですが、サクランボも桜なのでした。
ラベル:果実
posted by あっちゃん at 03:57| 健康にちなんだ雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする