脳梗塞(プロローグ)・・・ 診断ミス?

外出中ふと体の異変を感じ、自宅に戻って休んだ。 しばらくして体が動かない! 「もしや・・・当たった!?」
脳梗塞が頭をよぎり、家族に、知人に慌てて電話をして病院に連れて行ってもらうものの、医者の診断は原因不明!「とりあえず入院を・・・」
医師の言葉に納得できず、その病院を出て違う病院へ、そしてやっと「脳梗塞」と診断がされ緊急入院。病院から病院へのタイムロスもあり、かなり危険な状態に・・・

脳梗塞で倒れ、危険な状態を経て、半身麻痺という後遺症が残った一人の男とその家族の体験を通じて脳梗塞についていろいろ語ります。

脳梗塞直後の危険な状態からの生還やその後ずっと続くリハビリ、体が動かないということへのショック、心の中の葛藤と疲れ、なかなか効果が実感できないリハビリへの焦り、大半を室内で過ごすことになり以前との生活の激変で募るイライラやストレス、・・・。
それを支える家族の奮闘・・・。
脳梗塞の早期発見でほとんど後遺症が残らずに社会復帰している人を見ると、「あの時もう少し早く診断されれば・・・」
悔いに心を支配されたくはないけど、どうしても思い出してしまう病院での対応・・・

2018年07月24日

相模半白胡瓜→エッチエス138→続く雑談

【相模半白胡瓜】

黒イボ系の半白きゅうりです。

神奈川県二宮町において、馬込半白きゅうりの系統から改良された品種です。

皮は硬めで馬込半白胡瓜よりも日持ちがよいという特徴があります。

そのため馬込半白から主流の座を奪ったようですが、現在はあまり生産されていません。

白イボ系、強いです。





【エッチエス138】

日持ち性・輸送性に優れる夏イチゴです。

北海三共株式会社において、育成されたようです。

実肉が硬く暑さに強いみたいです。

外観がよいところも特徴です。

食味は特別ではないようですが、見た目と日持ちが認められている感じでしょうか。

認められ方もいろいろ多様ですね。






【グリーンボール】

形が丸くて葉もやわらかいキャベツの一種です。

中身が詰まっていて、大きさの割に重さを感じるようです。

葉につやがあり、肉厚の割にやわらかいです。

涼しいところで栽培されますが、冬に旬のキャベツほど寒さには強くないようで、春や秋に収穫されるようです。






【枝豆】

大豆の未成熟で青いうちに収穫したものを特に枝豆といいます。

枝豆は塩ゆでして食べるのがよく知られています。

ビールやお酒のつまみとして定番です。

味もさることながら、たんぱく質がアルコール分解に役立つといいます。

お酒好きには、欠かせない枝豆なのでした。




知っているといつかいろいろ調べてみたけどニキビのケアっていろんな方法があります。でもどの方法も決定的じゃないから、いろいろあるのかもしれませんね。大事なことは自分にあったものを見つけること。ニキビ予防対策が参考になるといいな。試してみないと本当のところは分からないけど、試さないと何も変わらないので、行動は大事かも。




【ウツボグサ】

花穂からつくられた夏枯草(カゴソウ)は、日本薬局方にある生薬だそうです。

花が終わる枯れかかった頃に採集して、天日干しにするそうです。

日本の地方によっては、アブラグサ、クスリグサともよばれるそうです。

ところでハーブティとしても用いられているみたいですね。

ラベル:きゅうり
posted by あっちゃん at 04:08| 健康にちなんだ雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする