脳梗塞(プロローグ)・・・ 診断ミス?

外出中ふと体の異変を感じ、自宅に戻って休んだ。 しばらくして体が動かない! 「もしや・・・当たった!?」
脳梗塞が頭をよぎり、家族に、知人に慌てて電話をして病院に連れて行ってもらうものの、医者の診断は原因不明!「とりあえず入院を・・・」
医師の言葉に納得できず、その病院を出て違う病院へ、そしてやっと「脳梗塞」と診断がされ緊急入院。病院から病院へのタイムロスもあり、かなり危険な状態に・・・

脳梗塞で倒れ、危険な状態を経て、半身麻痺という後遺症が残った一人の男とその家族の体験を通じて脳梗塞についていろいろ語ります。

脳梗塞直後の危険な状態からの生還やその後ずっと続くリハビリ、体が動かないということへのショック、心の中の葛藤と疲れ、なかなか効果が実感できないリハビリへの焦り、大半を室内で過ごすことになり以前との生活の激変で募るイライラやストレス、・・・。
それを支える家族の奮闘・・・。
脳梗塞の早期発見でほとんど後遺症が残らずに社会復帰している人を見ると、「あの時もう少し早く診断されれば・・・」
悔いに心を支配されたくはないけど、どうしても思い出してしまう病院での対応・・・

2018年07月09日

四川胡瓜→紅ほっぺ→続く雑談

【四川胡瓜】

漬物には評判のいいんだそうです。

こだわりの漬物屋さんでは、このきゅうりじゃないとダメというところもあるんだとか。

皮が薄くイボが多いので、流通には向かないようです。

そのため、スーパーなどで目にすることは少ないのかも。

家庭菜園で自分で育てれば新鮮に食べられますし、いいのかも。





【紅ほっぺ】

静岡県生まれのイチゴの品種です。

果皮も果肉も、美しい紅色であることを示した名前となっています。

サイズが大きく、甘味が強く酸味もあるのが特徴とのことです。

「章姫」と「さちのか」を交配してつくられたイチゴです。

静岡県を中心に栽培されているようです。





【キトサン】

カニ殻などから得られる不溶性の植物繊維であるキチンを加工して作られるそうです。

特定保健用食品も許可されているようなので、ときどき目にすることもあると思います。

化粧品に次も使われているんだとか。

さらには再生医療での応用も期待されているみたいです。





【白小豆】

北海道や備中、丹波などで主に生産されているそうです。

名前のとおり白いアズキです。

赤いアズキが当たり前だけに、ものめずらしいですね。

白い粒あんというのも新鮮に感じるのでした。

生産量は多くないため、希少な存在とのことです。

特に備中白小豆は最高級といわれるそうです。






【インヨウカク】

精力剤として有名な生薬だそうです。

東北地方南部以南の森林に、自生するイカリソウです。

落葉多年草です。

園芸用や薬用に栽培されることもあります。

本来は中国原産の同属のホザキノイカリソウのようです。

ヒツジがこれを食べて精力がついたという伝説に基づいた名前なんだとか。


ラベル:キュウリ
posted by あっちゃん at 04:13| 健康にちなんだ雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする