脳梗塞(プロローグ)・・・ 診断ミス?

外出中ふと体の異変を感じ、自宅に戻って休んだ。 しばらくして体が動かない! 「もしや・・・当たった!?」
脳梗塞が頭をよぎり、家族に、知人に慌てて電話をして病院に連れて行ってもらうものの、医者の診断は原因不明!「とりあえず入院を・・・」
医師の言葉に納得できず、その病院を出て違う病院へ、そしてやっと「脳梗塞」と診断がされ緊急入院。病院から病院へのタイムロスもあり、かなり危険な状態に・・・

脳梗塞で倒れ、危険な状態を経て、半身麻痺という後遺症が残った一人の男とその家族の体験を通じて脳梗塞についていろいろ語ります。

脳梗塞直後の危険な状態からの生還やその後ずっと続くリハビリ、体が動かないということへのショック、心の中の葛藤と疲れ、なかなか効果が実感できないリハビリへの焦り、大半を室内で過ごすことになり以前との生活の激変で募るイライラやストレス、・・・。
それを支える家族の奮闘・・・。
脳梗塞の早期発見でほとんど後遺症が残らずに社会復帰している人を見ると、「あの時もう少し早く診断されれば・・・」
悔いに心を支配されたくはないけど、どうしても思い出してしまう病院での対応・・・

2018年06月24日

白イボ系きゅうり→誤嚥性肺炎→続く雑談

【白イボ系きゅうり】

キュウリの緑色が濃く、表面のイボが白っぽいキュウリの事です。

生で食べるとおいしいこともあり、人気があります。

また生産も通年で生産できるようになり、キュウリの周流になっているんだとか。

イボの色にあまり注意することが無かった人も、気になりだしそうです。






【誤嚥性肺炎】

高齢者にある肺炎、風邪をこじらせたものだけではないみたい。

食べ物で気管を詰まらせるなどで起きる誤嚥性肺炎があります。

でもこれって、食事や発声の工夫で予防や症状の軽減が可能になることもあるようです。

高齢者がいる家族ではちょっと知っておきたい知識ですね。





【ガラナ】

ガラナを配合したチョコレートを強壮剤的にもてはやす人もいるみたいです。

ブラジルでは飲料として用いられるみたいです。

原産地はアマゾン川流域と、なんだか未知の可能性を秘めてそうですね。

あまり知らないという人も多いと思いますが、ガラナ飲料は案外、北海道の人にはおなじみみたいです。






【とよみ大納言】

北海道で普及した大納言(あずき)の品種のひとつです。

生産者にはうれしい特徴があるものの、買い手の菓子メーカーには欲しがらないところもあるんだとか。

加工特性がほかの大納言とは異なるようで食味の理由からとのことです。

世界最大級の極大粒とか、雨害粒になりにくいなどのいい面の特徴もあります。





【アンソッコウ】

安息香と書きます。

主要な成分は安息香酸です。

安息香は香料として使用されます。

安息香の主要な成分は、芳香族カルボン酸とそのエステルです。

安息香の主な産地は、まずはタイ、そしてラオス、またベトナムの高原地方を中心とするインドシナ半島もあります。

それとインドネシアスマトラ島なんだそうです。


ラベル:きゅうり
posted by あっちゃん at 04:03| 健康にちなんだ雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする