脳梗塞(プロローグ)・・・ 診断ミス?

外出中ふと体の異変を感じ、自宅に戻って休んだ。 しばらくして体が動かない! 「もしや・・・当たった!?」
脳梗塞が頭をよぎり、家族に、知人に慌てて電話をして病院に連れて行ってもらうものの、医者の診断は原因不明!「とりあえず入院を・・・」
医師の言葉に納得できず、その病院を出て違う病院へ、そしてやっと「脳梗塞」と診断がされ緊急入院。病院から病院へのタイムロスもあり、かなり危険な状態に・・・

脳梗塞で倒れ、危険な状態を経て、半身麻痺という後遺症が残った一人の男とその家族の体験を通じて脳梗塞についていろいろ語ります。

脳梗塞直後の危険な状態からの生還やその後ずっと続くリハビリ、体が動かないということへのショック、心の中の葛藤と疲れ、なかなか効果が実感できないリハビリへの焦り、大半を室内で過ごすことになり以前との生活の激変で募るイライラやストレス、・・・。
それを支える家族の奮闘・・・。
脳梗塞の早期発見でほとんど後遺症が残らずに社会復帰している人を見ると、「あの時もう少し早く診断されれば・・・」
悔いに心を支配されたくはないけど、どうしても思い出してしまう病院での対応・・・

2018年06月09日

カボチャ→さがほのか→続く雑談

【カボチャ】

カボチャの生産はやはり北海道が多いそうです。

緑黄色野菜と知られる一方で、甘みの強いものはパンプキンパイなどお菓子作りにも使われます。

一方で、土手カボチャなど意外なところで見かけることも。

カボチャってすごっくかたいので、調理にも注意が必要なのでした。






【さがほのか】

佐賀県生まれのイチゴです。

「大錦」と「とよのか」の交配で生まれた品種です。

2001年に品種登録されました。

ややスリムな形のイチゴです。

佐賀県内ではよく知られたイチゴのようです。

甘くて酸味が少なく、実がしっかりしていて日持ちもする品種のようです。






【オイゲニン】

あまり情報は多くないですが、サプリメントにも使われているようです。

バラから抽出されるんだとか。

ニンジンの苦み成分のひとついう説明も目にしたことがあります。

活性酸素に働いたり、花粉症の緩和などの話を聞きますが、あまり情報は多くないですね。

これから出てくるのかな。






【備中大納言】

名前の通り備中で採れる、大粒の高級小豆です。

備中地方は岡山県の北西部に位置してます。

気候の寒暖差もおおきいそうで、それがアズキのうま味にも関係しているそうです。

石灰岩質の水はけのよい台地で育つ、備中大納言は、ほかの大納言にも引けを取らない美味しいアズキなのでした。






【アセンヤク】

ガンビールノキの葉や若枝の乾燥水製エキスが、阿仙薬(あせんやく)という生薬の1種です。

正露丸、仁丹などに配合されているんだそうです。

正露丸とかって聞くとなんだか身近な感じがしますね。

阿仙薬は整腸薬、収斂性止瀉薬、口腔清涼剤として用いられるそうです。


ラベル:野菜
posted by あっちゃん at 04:03| 健康にちなんだ雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする