脳梗塞(プロローグ)・・・ 診断ミス?

外出中ふと体の異変を感じ、自宅に戻って休んだ。 しばらくして体が動かない! 「もしや・・・当たった!?」
脳梗塞が頭をよぎり、家族に、知人に慌てて電話をして病院に連れて行ってもらうものの、医者の診断は原因不明!「とりあえず入院を・・・」
医師の言葉に納得できず、その病院を出て違う病院へ、そしてやっと「脳梗塞」と診断がされ緊急入院。病院から病院へのタイムロスもあり、かなり危険な状態に・・・

脳梗塞で倒れ、危険な状態を経て、半身麻痺という後遺症が残った一人の男とその家族の体験を通じて脳梗塞についていろいろ語ります。

脳梗塞直後の危険な状態からの生還やその後ずっと続くリハビリ、体が動かないということへのショック、心の中の葛藤と疲れ、なかなか効果が実感できないリハビリへの焦り、大半を室内で過ごすことになり以前との生活の激変で募るイライラやストレス、・・・。
それを支える家族の奮闘・・・。
脳梗塞の早期発見でほとんど後遺症が残らずに社会復帰している人を見ると、「あの時もう少し早く診断されれば・・・」
悔いに心を支配されたくはないけど、どうしても思い出してしまう病院での対応・・・

2018年06月04日

ピーマン→さちのか→続く雑談

【ピーマン】

子供たちにはあまり好かれない野菜の一つでしょう。

でもおいしい料理はたくさんあります。

肉詰めピーマンとか、青椒肉絲(チンジャオロウスー)なんかはすごく人気です。

天ぷらにしたり、生のまま刻んでサラダに加えたりという食べ方もあります。

身近な野菜の一つです。





【さちのか】

とよのかと、アイベリーのかけあわせで2000年にできたイチゴです。

「幸の香」と書くこともあるようです。

糖度が高くて、酸度は低いそうです。

実がかためなので、日持ちしやすく、輸送性もいいみたいです。

長崎県や佐賀県が栽培の中心なんだそうです。

見た目は濃い赤色です。





【エフェドラ】

風邪薬や鎮咳薬としても用いられるもので、漢方医学でも生薬として用いられます。

過去にはスポーツ選手のドーピングで話題にもなりました。

エフェドリンともいわれるようです。

日本では、販売される医薬品にアストフィリン配合錠などがあります。

裸子植物のマオウ(麻黄)に由来します。






【馬路大納言】

最高級品のアズキなんだそうです。

丹波大納言も大粒として知られますが、さらに大粒のアズキです。

亀岡盆地の土壌や気候が馬路大納言には必要なようで、別のところで栽培しても普通の丹波大納言にしかならないんだとか。

色、光沢、風味に優れ、和菓子の粒あんとして使われるそうです。




知っていると役に立つこともあるのかな。たっぷり聞くことで慣れていく語学学習が話題になっています。暗記に頼らないのが意外と大事みたいです。ファンミに向けて韓国語。何か目標を決めることも大事ですし、それに向かってたっぷりとことん聞き続けることもすごく大事ですね。




【アシタバ】

セリ科シシウド属の植物で日本が原産です。

葉と茎を食用にする野菜です。

青汁なんかでも耳にしたことがあると思います。

緑黄色野菜としてミネラルやビタミンも豊富で、健康食品として注目されています。

中国でも薬用に用いられているそうです。

よく似ている近縁種のハマウドは食用にはなりません。

ラベル:野菜
posted by あっちゃん at 04:02| 健康にちなんだ雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする