脳梗塞(プロローグ)・・・ 診断ミス?

外出中ふと体の異変を感じ、自宅に戻って休んだ。 しばらくして体が動かない! 「もしや・・・当たった!?」
脳梗塞が頭をよぎり、家族に、知人に慌てて電話をして病院に連れて行ってもらうものの、医者の診断は原因不明!「とりあえず入院を・・・」
医師の言葉に納得できず、その病院を出て違う病院へ、そしてやっと「脳梗塞」と診断がされ緊急入院。病院から病院へのタイムロスもあり、かなり危険な状態に・・・

脳梗塞で倒れ、危険な状態を経て、半身麻痺という後遺症が残った一人の男とその家族の体験を通じて脳梗塞についていろいろ語ります。

脳梗塞直後の危険な状態からの生還やその後ずっと続くリハビリ、体が動かないということへのショック、心の中の葛藤と疲れ、なかなか効果が実感できないリハビリへの焦り、大半を室内で過ごすことになり以前との生活の激変で募るイライラやストレス、・・・。
それを支える家族の奮闘・・・。
脳梗塞の早期発見でほとんど後遺症が残らずに社会復帰している人を見ると、「あの時もう少し早く診断されれば・・・」
悔いに心を支配されたくはないけど、どうしても思い出してしまう病院での対応・・・

2018年05月10日

タマリロ→アスカウェイブ→続く雑談

【タマリロ】

生食できてサラダにも使われますが、煮込み料理にも使われます。

日本ではあまり見ることがない果実です。

トマトに近い、ナス科の植物です。

樹高が6メートルになるそうで、木立ちトマトという別名もあるんだとか。

そもそも南米のアンデス山脈周辺に分布するものの、ニュージーランドやオーストラリアでも栽培されているみたい。





【アスカウェイブ】

奈良県農業試験場が生み出したイチゴです。

1994年に登場しました。

「久留米促成 3号」「宝交早生」「ダナー」「神戸1号」交配により生まれました。

赤みが強い見た目で、甘みと酸味のバランスが特徴でした。

2000年のアスカルビーの登場まで奈良県では主力品種でした。






【ウコン】

日本ではカレー粉に使われたりもするみたいです。

英語名はターメリックで、こっちでピンとくる人もいるかも。

でもどちらかというと二日酔い対策としてよく耳にする単語ですね。

植物的にはショウガ科ウコン属なんだとか。

確かにショウガっぽい感じもするのでした。





【アズキ】

餡をつくるとに必要な食材です。

つまり、だいふくやどら焼きなど数々の和菓子には欠かすことのできない食材です。

中華菓子でも重要な食材の一つです。

あずきというと甘味やお菓子をイメージされがちですが、赤飯などにも使われるのでした。

粒の大きさなどで、大納言、中納言などの種類もあります。






【アギ】

アサフェティダのことで、和名が阿魏で、セリ科の二年草です。

茎から採れる樹脂状の物質があり、それを香辛料や生薬として用います。

ちなみに仏教では五葷のひとつとして食用を禁止しているそうです。

インドにおいて香辛料として幅広く用いられる他、ウスターソースの原料にもなっています。



英語のやり直し、最初のやる気だけで空回りではもったいないです。続けていける方法をしっかり選びましょう。英語を簡単に自宅でがおもしろいと思う。たっぷり聞いて英語に慣れるだけであれば、何も通うほどの手間をかけなくても自宅でも気軽に始められるということに気づくはずです。

ラベル:料理
posted by あっちゃん at 04:11| 健康にちなんだ雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする