脳梗塞(プロローグ)・・・ 診断ミス?

外出中ふと体の異変を感じ、自宅に戻って休んだ。 しばらくして体が動かない! 「もしや・・・当たった!?」
脳梗塞が頭をよぎり、家族に、知人に慌てて電話をして病院に連れて行ってもらうものの、医者の診断は原因不明!「とりあえず入院を・・・」
医師の言葉に納得できず、その病院を出て違う病院へ、そしてやっと「脳梗塞」と診断がされ緊急入院。病院から病院へのタイムロスもあり、かなり危険な状態に・・・

脳梗塞で倒れ、危険な状態を経て、半身麻痺という後遺症が残った一人の男とその家族の体験を通じて脳梗塞についていろいろ語ります。

脳梗塞直後の危険な状態からの生還やその後ずっと続くリハビリ、体が動かないということへのショック、心の中の葛藤と疲れ、なかなか効果が実感できないリハビリへの焦り、大半を室内で過ごすことになり以前との生活の激変で募るイライラやストレス、・・・。
それを支える家族の奮闘・・・。
脳梗塞の早期発見でほとんど後遺症が残らずに社会復帰している人を見ると、「あの時もう少し早く診断されれば・・・」
悔いに心を支配されたくはないけど、どうしても思い出してしまう病院での対応・・・

2018年05月05日

パープルロシアン→ARでダイエット→続く雑談

【パープルロシアン】

黒トマトと呼ばれるタイプのトマトです。

黒とは表現されますが、実際は暗い赤茶色といった感じです。

ヘタの辺り緑がのこり、そのあたりの色の混ざりぐあいでパープルという名前がついたのかな。

縦長の手のひらサイズのトマトです。

生でもいけるみたいですが、見た目は普通のトマトのほうがよさそうです。





【ARでダイエット】

仮想現実(VR)と拡張現実(AR)で、ダイエットにつなげる研究があるんだとか。

視覚と嗅覚によって、味覚を変えるという取り組みです。

味覚を操作することで、食べたつもりになることができるならおもしろいですね。

生活習慣病にかかる治療費を予防によって回避できるなら経済的な意味もありそうです。






【イチョウ葉】

イチョウといえば銀杏を思い出す人も多いと思います。

葉については、ドイツではイチョウ葉エキスが医薬品として認定されているみたいですが、日本では状況が違うようです。

銀杏やイチョウの葉にはギンコール酸が含まれるので、安易にとるのはトラブルの原因になるみたいです。






【ジャイアントコーン】

粒が大きいことがジャイアントの由来になっているトウモロコシです。

2センチくらいの大きさの粒なのに、房自体は普通のトウモロコシと変わらないようです。

よくおつまみとして、ナッツ類と混合して売られています。

きっとトウモロコシとは気づかないまま食べていたことだと思います。






【アカメガシワ】

樹皮は「野梧桐(やごどう)」、葉は「野梧桐葉(やごどうよう)」というそうです。

赤芽柏とも書き、落葉高木です。

山野、平地、川の土手などでよく見かけるようです。

寒さに弱く、日当たりを好み生長が早いという特徴があります。

また新芽が赤いことも特徴のひとつです。


ラベル:トマト
posted by あっちゃん at 04:12| 健康にちなんだ雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする