脳梗塞(プロローグ)・・・ 診断ミス?

外出中ふと体の異変を感じ、自宅に戻って休んだ。 しばらくして体が動かない! 「もしや・・・当たった!?」
脳梗塞が頭をよぎり、家族に、知人に慌てて電話をして病院に連れて行ってもらうものの、医者の診断は原因不明!「とりあえず入院を・・・」
医師の言葉に納得できず、その病院を出て違う病院へ、そしてやっと「脳梗塞」と診断がされ緊急入院。病院から病院へのタイムロスもあり、かなり危険な状態に・・・

脳梗塞で倒れ、危険な状態を経て、半身麻痺という後遺症が残った一人の男とその家族の体験を通じて脳梗塞についていろいろ語ります。

脳梗塞直後の危険な状態からの生還やその後ずっと続くリハビリ、体が動かないということへのショック、心の中の葛藤と疲れ、なかなか効果が実感できないリハビリへの焦り、大半を室内で過ごすことになり以前との生活の激変で募るイライラやストレス、・・・。
それを支える家族の奮闘・・・。
脳梗塞の早期発見でほとんど後遺症が残らずに社会復帰している人を見ると、「あの時もう少し早く診断されれば・・・」
悔いに心を支配されたくはないけど、どうしても思い出してしまう病院での対応・・・

2018年04月30日

フィオレンティーノ →無料のHIV検査→続く雑談

【フィオレンティーノ 】

独特な形をした大玉トマトで、イタリアントマト・コストルート・フィオレンティーノという長い名前です。

その名のとおり、イタリアのトマトです。

表面が縦割れででこぼこしてます。

でも色合いが熟すと赤くトマトっぽいです。

薄くスライスしてサラダのトッピングに使うといいみたい。






【無料のHIV検査】

HIVの検査って、保健所で無料で受けられることは知っているでしょうか。

意外と知られていないかもしれないです。

平日しか受けられなかったり利用しにくいのが課題なんだとか。

2018年には厚労省がモデル事業として検診でも無料でHIV検査を実現。

HIV検査の利用を増やそうとする試みです。





【アロエ】

ツルボラン亜科アロエ属の多肉植物の総称なんだとか。

500種以上があるそうです。

日本でおなじみなのはキダチアロエで、昔から「医者いらず」と重宝されてきました。

葉が肉厚なのが特徴の一つですね。

薬用としての栽培は、なんと古代オリエント・古代ギリシア・古代ローマにもさかのぼることができるみたいです。





【ポッドコーン】

このトウモロコシの特徴はその粒です。

一粒一粒が小さい穎(えい)と呼ばれるものに包まれているそうです。

そのため、さやトウモロコシともいわれるそうです。

粒がひとつづつ包まれてるってなんだか不思議ですね。

害虫にも強い品種なんだとか。

観賞用のトウモロコシのようです。






【医療関係のドラマいろいろ】

昔と違ってテレビドラマもいろんな分野が舞台になっています。

医療現場を舞台にしたドラマも多く、ものすごく人気もあります。

手術風景とかすごくリアルな場面もあったりして臨場感が昔では考えられないです。

セリフの中にある、健康や病気に関する知識なども気になるのでした。


ラベル:トマト
posted by あっちゃん at 04:09| 健康にちなんだ雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする