脳梗塞(プロローグ)・・・ 診断ミス?

外出中ふと体の異変を感じ、自宅に戻って休んだ。 しばらくして体が動かない! 「もしや・・・当たった!?」
脳梗塞が頭をよぎり、家族に、知人に慌てて電話をして病院に連れて行ってもらうものの、医者の診断は原因不明!「とりあえず入院を・・・」
医師の言葉に納得できず、その病院を出て違う病院へ、そしてやっと「脳梗塞」と診断がされ緊急入院。病院から病院へのタイムロスもあり、かなり危険な状態に・・・

脳梗塞で倒れ、危険な状態を経て、半身麻痺という後遺症が残った一人の男とその家族の体験を通じて脳梗塞についていろいろ語ります。

脳梗塞直後の危険な状態からの生還やその後ずっと続くリハビリ、体が動かないということへのショック、心の中の葛藤と疲れ、なかなか効果が実感できないリハビリへの焦り、大半を室内で過ごすことになり以前との生活の激変で募るイライラやストレス、・・・。
それを支える家族の奮闘・・・。
脳梗塞の早期発見でほとんど後遺症が残らずに社会復帰している人を見ると、「あの時もう少し早く診断されれば・・・」
悔いに心を支配されたくはないけど、どうしても思い出してしまう病院での対応・・・

2018年04月15日

レッドゼブラトマト→ピンクリボン→続く雑談

【レッドゼブラトマト】

見た目がトマトっぽくないオレンジ色の縞がはいったツートンカラーの中玉トマトです。

基本は赤地ですが、縞によってその見た目にはインパクトがあります。

その見た目を活かしたトッピングとして、サラダなどに使うのがよさそうです。

味は甘酸っぱい感じなんだとか。





【ピンクリボン】

乳がん検診の早期受診を推進するなどのキャンペーンです。

日本では乳がんの検診の受診率が欧米などに比べて低いそうです。

毎年10月はピンクリボン月間とされ、世界規模で啓発活動が行われます。

10月1日はピンクリボンデーとしてピンク色のライトアップが各地で見られます。






【ブルーベリー】

ブルーベリーといえば目にいい果実というイメージがあると思います。

一緒に連想されるのがアントシアニン。

青紫色の小さな果実です。

生食もできますが、ジャムなどの加工品としてよく目にします。

またサプリメントや健康食品にも用いられるなど、生活に浸透しています。





【硬粒種】

フリントコーンともいいます。

爆裂種のもとにもなったんだとか。

利用は食用や、家畜飼料、あるいは工業用原料として用いられるそうです。

硬いデンプンが粒の全体についているという特徴があります。

また病害虫に強いそうで、生産者にはうれしい特徴です。

メキシコ料理のタコス「トルティーヤ」にも使われるそうです。



交渉の要素が高い値引きよりも、案外愛車の買取りのほうが査定比べも充実しており期待できるのかも。欲しいvamos(バモス)の値引き交渉に夢中になっているよりも、時間の使い方しだいではもっとお得な買い替えができるかも。vamos(バモス)の値引きが期待はずれでもに面白い方法を見つけられるかも。逆転のポイントは愛車の価値なのかも。見落としさえしなければまだ可能性があるのかもしれないです。




【歩いてクーポン】

歩くことでクーポンに交換できるスマホアプリを2018年1月、薬王堂がはじめました。

その意図は、毎日家から出て店に来てもらうことで、健康になってもらうというものだそうです。

来店頻度がアップできれば、さらなる小商圏でも立地可能になる見込みもあるようです。

posted by あっちゃん at 04:11| 健康にちなんだ雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする