脳梗塞(プロローグ)・・・ 診断ミス?

外出中ふと体の異変を感じ、自宅に戻って休んだ。 しばらくして体が動かない! 「もしや・・・当たった!?」
脳梗塞が頭をよぎり、家族に、知人に慌てて電話をして病院に連れて行ってもらうものの、医者の診断は原因不明!「とりあえず入院を・・・」
医師の言葉に納得できず、その病院を出て違う病院へ、そしてやっと「脳梗塞」と診断がされ緊急入院。病院から病院へのタイムロスもあり、かなり危険な状態に・・・

脳梗塞で倒れ、危険な状態を経て、半身麻痺という後遺症が残った一人の男とその家族の体験を通じて脳梗塞についていろいろ語ります。

脳梗塞直後の危険な状態からの生還やその後ずっと続くリハビリ、体が動かないということへのショック、心の中の葛藤と疲れ、なかなか効果が実感できないリハビリへの焦り、大半を室内で過ごすことになり以前との生活の激変で募るイライラやストレス、・・・。
それを支える家族の奮闘・・・。
脳梗塞の早期発見でほとんど後遺症が残らずに社会復帰している人を見ると、「あの時もう少し早く診断されれば・・・」
悔いに心を支配されたくはないけど、どうしても思い出してしまう病院での対応・・・

2018年03月26日

プチぷよ→尿意を数値化→続く雑談

【プチぷよ】

「つやぷるん」という商品名のほうが知られているかもしれないです。

ミニトマトの一種ですが、甘さと皮の薄さが自慢のようです。

そのため生のままヘタだけ取って食べるのが一番かもしれないです。

ところで「プチぷよ」は品種の名前です。

2005年に登録出願され、2008年に品種登録されたそうです。





【尿意を数値化】

尿意を数値化することで、漏らす前の対処に役立てるという技術があるみたいです。

センサーによるチェックで、介護する人にも役立つ情報になりそうです。

尿意だけではなく、排尿してしまったかどうかのお知らせにも使えそうです。

尿意って数値化ってなんだかすごいですね。





【ビルベリー】

ビルベリー類は育てるのが難しいそうで、野生の植物から採取されるんだとか。

ブルーベリーの一種ですが、このあたりは違いますね。

それと果実がブルーベリーより小さいです。

生で食べるか、ジャム、フール、ジュース、パイなどになります。

目にいいというイメージがあるけど、真相はどうなのでしょう。






【雪の妖精】

普段はあまり見ることがない白い粒が並ぶトウモロコシです。

白いトウモロコシといえばピュアホワイトがありますが、このピュアホワイトの進化型なんだとか。

糖度が高く、生食も可能で、フルーツのように甘いんだとか。

おいしくて、見た目もインパクトがあって、さらに希少価値もあるトウモロコシです。






【健康診断の生かし方】

職場で受ける健康診断の生かし方は分かりにくいです。

ただ受けるだけではもったいないみたい。

過去の検査通知との比較が重要です。

基準値内であっても、数値の変化が体の変調を示すことがあります。

特に肝臓は悪くなっても痛みがないので、数値には注意したほうがいいみたいです。


ラベル:プチぷよ
posted by あっちゃん at 04:11| 健康にちなんだ雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする