脳梗塞(プロローグ)・・・ 診断ミス?

外出中ふと体の異変を感じ、自宅に戻って休んだ。 しばらくして体が動かない! 「もしや・・・当たった!?」
脳梗塞が頭をよぎり、家族に、知人に慌てて電話をして病院に連れて行ってもらうものの、医者の診断は原因不明!「とりあえず入院を・・・」
医師の言葉に納得できず、その病院を出て違う病院へ、そしてやっと「脳梗塞」と診断がされ緊急入院。病院から病院へのタイムロスもあり、かなり危険な状態に・・・

脳梗塞で倒れ、危険な状態を経て、半身麻痺という後遺症が残った一人の男とその家族の体験を通じて脳梗塞についていろいろ語ります。

脳梗塞直後の危険な状態からの生還やその後ずっと続くリハビリ、体が動かないということへのショック、心の中の葛藤と疲れ、なかなか効果が実感できないリハビリへの焦り、大半を室内で過ごすことになり以前との生活の激変で募るイライラやストレス、・・・。
それを支える家族の奮闘・・・。
脳梗塞の早期発見でほとんど後遺症が残らずに社会復帰している人を見ると、「あの時もう少し早く診断されれば・・・」
悔いに心を支配されたくはないけど、どうしても思い出してしまう病院での対応・・・

2018年03月11日

ルビーノ→雷峰→続く雑談

【ルビーノ】

丸ではなく細長い卵型で先がとがっているミディトマトです。

丸いミディトマトより小さく感じます。

その特徴はやはり、きれいに二列に房なりするところです。

ちなみに「サントリー本気野菜」のブランドのひとつです。

生のまま食べるのも良し、炒め物に使うのも良しなトマトだそうです。





【雷峰】

「らいほう」と読む、イチゴの品種のひとつです。

円雷と女峰の自殖系なんだとか。

甘みと酸味のバランスが良いという特徴があります。

日持ちもいいみたいで、輸送にも向いているそうです。

洋菓子等の加工用としてよく用いられるそうです。

ハウス栽培で年中収穫があるみたい。





【ビール酵母】

糖などを分解することでアルコールをつくるなどの働きがある微生物なんだそうです。

微生物ということは生きているんですね。

健康にもよさそうなイメージがあるのは、特定保健用食品の関係かもしれません。

でも敏感な人の場合はアレルギーが出ることもあるようです。

なんでもいいというわけではないのかな。






【甘々娘】

スイートコーンでバイカラーコーンの「かんかんむすめ」です。

名前の通り甘さが自慢であり、さらに時間経過による糖度の低下も低いんだとか。

フルーツコーンなんてもいわれるようです。

皮粒もやわらかく、生でも食べられるトウモロコシとしても知られます。

栽培はほかのトウモロコシより難しいみたい。






【生活習慣病とアプリ】

スマホのアプリが生活習慣病の治療に役立っているみたいです。

たとえば、禁煙についてサポートするアプリがあります。

禁煙についてはいろいろ方法があるけど、アプリに頼ってみるのもいいかも。

不眠症に対するアプリもあるみたいです。

どのように機能するのでしょうね。


ラベル:ルビーノ
posted by あっちゃん at 04:10| 健康にちなんだ雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする