脳梗塞(プロローグ)・・・ 診断ミス?

外出中ふと体の異変を感じ、自宅に戻って休んだ。 しばらくして体が動かない! 「もしや・・・当たった!?」
脳梗塞が頭をよぎり、家族に、知人に慌てて電話をして病院に連れて行ってもらうものの、医者の診断は原因不明!「とりあえず入院を・・・」
医師の言葉に納得できず、その病院を出て違う病院へ、そしてやっと「脳梗塞」と診断がされ緊急入院。病院から病院へのタイムロスもあり、かなり危険な状態に・・・

脳梗塞で倒れ、危険な状態を経て、半身麻痺という後遺症が残った一人の男とその家族の体験を通じて脳梗塞についていろいろ語ります。

脳梗塞直後の危険な状態からの生還やその後ずっと続くリハビリ、体が動かないということへのショック、心の中の葛藤と疲れ、なかなか効果が実感できないリハビリへの焦り、大半を室内で過ごすことになり以前との生活の激変で募るイライラやストレス、・・・。
それを支える家族の奮闘・・・。
脳梗塞の早期発見でほとんど後遺症が残らずに社会復帰している人を見ると、「あの時もう少し早く診断されれば・・・」
悔いに心を支配されたくはないけど、どうしても思い出してしまう病院での対応・・・

2018年03月06日

ホワイトカラント→章姫→続く雑談

【ホワイトカラント】

エアルームトマトのひとつなんだとか。

マイクロトマトと呼ばれる非常に小さなトマトです。

いろは名前のホワイトに反して、黄色です。

ヘタをとってしまうと、色合い・大きさからトマトとは思えないかも。

トマト嫌いのトマト克服の第一ステップにもいいかもしれないです。






【章姫】

「あきひめ」と読む、イチゴの品種の名前です。

「女峰」と「久能早生」を交配させて生まれたんだとか。

名前の「章」のほうは、品種改良者の名前からとのことです。

糖度が高く、酸度が少ないという、特徴があります。

また大きく、細長いかたちも特徴のひとつです。






【ヒアルロン酸】

美容の話の中では、たびたび耳にするヒアルロン酸です。

そもそもは人体の水分維持に貢献しているんだそうです。

健康食品やサプリメント、化粧水などで見聞きすることが多いです。

またヒアルロン酸注入などという言葉も美容整形などで耳にします。

美容だけじゃなく医療にも用いられているそうです。





【カクテルコーン】

名前の由来のように実が、白と黄色で混ざって(カクテル)並ぶバイカラーコーンです。

甘さも強く、そして粒皮もやわらかいおいしいスイートコーンです。

生食も可能なんだとか。

生産者にもうれしい、作りやすいという特徴もあるそうです。

早生種などの派生品種もあります。






【オーラルフレイル】

口の中の機能が低下することなんだそうです。

軽く考えがちですが、実は重要な事のようです。

早い段階で気づいて対処することが大事です。

その兆しとしては、硬いものが食べにくい、口角にご飯粒がよくつく、食べこぼすなど一見何でもなさそうなことです。

歯科で定期チェックすることも大事です。


posted by あっちゃん at 04:07| 健康にちなんだ雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする