脳梗塞(プロローグ)・・・ 診断ミス?

外出中ふと体の異変を感じ、自宅に戻って休んだ。 しばらくして体が動かない! 「もしや・・・当たった!?」
脳梗塞が頭をよぎり、家族に、知人に慌てて電話をして病院に連れて行ってもらうものの、医者の診断は原因不明!「とりあえず入院を・・・」
医師の言葉に納得できず、その病院を出て違う病院へ、そしてやっと「脳梗塞」と診断がされ緊急入院。病院から病院へのタイムロスもあり、かなり危険な状態に・・・

脳梗塞で倒れ、危険な状態を経て、半身麻痺という後遺症が残った一人の男とその家族の体験を通じて脳梗塞についていろいろ語ります。

脳梗塞直後の危険な状態からの生還やその後ずっと続くリハビリ、体が動かないということへのショック、心の中の葛藤と疲れ、なかなか効果が実感できないリハビリへの焦り、大半を室内で過ごすことになり以前との生活の激変で募るイライラやストレス、・・・。
それを支える家族の奮闘・・・。
脳梗塞の早期発見でほとんど後遺症が残らずに社会復帰している人を見ると、「あの時もう少し早く診断されれば・・・」
悔いに心を支配されたくはないけど、どうしても思い出してしまう病院での対応・・・

2018年03月01日

チャドウィックチェリー→女峰→続く雑談

【チャドウィックチェリー】

濃い目の赤のミニトマトです。

チャドウィックチェリートマトの「チャドウィック」は、品種の生みの親の名前です。

実の大きさのわりに、へたが立派に見えるのは気のせいではないでしょう。

サラダなどの生食もいいけれど、ジャムや加熱調理にもあうそうです。

いろいろな食べ方を試してみるのもいいかも。






【女峰】

九州の「とよのか」に対抗してつくられた、栃木県農業試験場にてつくられたイチゴだそうです。

名前の由来は女峰山なんだとか。

糖度が極めて高いのに酸味も適度にあります。

ということで、甘酸っぱい味が特徴のイチゴです。

ショートケーキ等に向けた業務用イチゴとしても使われたみたいです。






【パパイン】

プロテアーゼのひとつであり、パパイアから見つかったことでこの名前になったみたいです。

それなのに熟したパパイヤには、ほとんど含まれないそうです。

肉を柔らかくするそうで、酢豚などの肉料理で使われたりします。

生のパイナップルにも豊富に含まれているんだとか。





【ゆめのコーン】

甘みが落ちにくいスイートコーンなんだそうです。

トウモロコシをおいしく食べるには、収穫から時間をおかないのが一番です。

でもすぐ食べられる状況にいる人は多くはないと思います。

甘味の低下が遅いのはうれしい特徴ですね。

見た目は白い粒が黄色い粒に混じるバイカラーコーンです。





【色覚多様性】

人の場合、色を感じるときに、赤・緑・青の3色を感じる細胞があって見分けているそうです。

そのため、遺伝子の関係で、いずれかの色を感じる細胞の働きが低い人もいるそうです。

赤色が弱い場合はP型というそうです。

緑色が弱い場合は、D型というそうです。

青色が弱い場合はT型というそうです。


posted by あっちゃん at 04:05| 健康にちなんだ雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする