脳梗塞(プロローグ)・・・ 診断ミス?

外出中ふと体の異変を感じ、自宅に戻って休んだ。 しばらくして体が動かない! 「もしや・・・当たった!?」
脳梗塞が頭をよぎり、家族に、知人に慌てて電話をして病院に連れて行ってもらうものの、医者の診断は原因不明!「とりあえず入院を・・・」
医師の言葉に納得できず、その病院を出て違う病院へ、そしてやっと「脳梗塞」と診断がされ緊急入院。病院から病院へのタイムロスもあり、かなり危険な状態に・・・

脳梗塞で倒れ、危険な状態を経て、半身麻痺という後遺症が残った一人の男とその家族の体験を通じて脳梗塞についていろいろ語ります。

脳梗塞直後の危険な状態からの生還やその後ずっと続くリハビリ、体が動かないということへのショック、心の中の葛藤と疲れ、なかなか効果が実感できないリハビリへの焦り、大半を室内で過ごすことになり以前との生活の激変で募るイライラやストレス、・・・。
それを支える家族の奮闘・・・。
脳梗塞の早期発見でほとんど後遺症が残らずに社会復帰している人を見ると、「あの時もう少し早く診断されれば・・・」
悔いに心を支配されたくはないけど、どうしても思い出してしまう病院での対応・・・

2018年02月04日

トマトベリー→スプラウト→続く雑談

【トマトベリー】

糖度の高いミニトマトです。

実のお尻のほうがとがっており、全体としてはイチゴのような形となっています。

3センチくらいの大きさといい、形といい、高糖度の味といい、フルーツ感覚で楽しめそうです。

話題のリコピンも豊富なんだそうで、栄養面でも楽しめそうです。






【スプラウト】

主に穀類、豆類、野菜の種子を人為的に発芽させた新芽で、食用にしたもの。

主にブロッコリーやマスタード、クレス、大根などや、豆類の種子も用いられます。

ブロッコリースプラウト、かいわれ大根、ビーンズスプラウトなどです。

ちなみにモヤシは5000年前の古代中国からあったそうです。






【ノニ】

かつては日本では根を染色材料として利用されていただけでした。

近ごろは健康食品としても知られています。

ヤエヤマアオキという名前も持ちます。

ノニという呼び方は、ハワイの現地語によるもののようです。

というのもノニジュースの販売をきっかけに広がった経緯からのようです。






【ミエルコーン】

ずば抜けた甘さが特徴といわれているスイートコーンです。

名前にもフランス語の「はちみつのような甘さ」を意味する言葉の「ミエル」が使われています。

粒の皮も薄く、糖度が高く、そして生でも食べられるそうです。

フルーツコーンとも呼ばれるおいしいトウモロコシなのでした。





【ロボで手術】

前立腺がんの手術にロボが使われているそうです。

特殊なカメラとアームが用いられて、医師は10倍以上に拡大した映像を見ながら遠隔操作で手術するんだとか。

夢の技術ですね。

ロボだと手よりも小さくできる可能性もあるでしょうし、手術の幅も広がってくるのかな。


ラベル:トマトベリー
posted by あっちゃん at 04:06| 健康にちなんだ雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする