脳梗塞(プロローグ)・・・ 診断ミス?

外出中ふと体の異変を感じ、自宅に戻って休んだ。 しばらくして体が動かない! 「もしや・・・当たった!?」
脳梗塞が頭をよぎり、家族に、知人に慌てて電話をして病院に連れて行ってもらうものの、医者の診断は原因不明!「とりあえず入院を・・・」
医師の言葉に納得できず、その病院を出て違う病院へ、そしてやっと「脳梗塞」と診断がされ緊急入院。病院から病院へのタイムロスもあり、かなり危険な状態に・・・

脳梗塞で倒れ、危険な状態を経て、半身麻痺という後遺症が残った一人の男とその家族の体験を通じて脳梗塞についていろいろ語ります。

脳梗塞直後の危険な状態からの生還やその後ずっと続くリハビリ、体が動かないということへのショック、心の中の葛藤と疲れ、なかなか効果が実感できないリハビリへの焦り、大半を室内で過ごすことになり以前との生活の激変で募るイライラやストレス、・・・。
それを支える家族の奮闘・・・。
脳梗塞の早期発見でほとんど後遺症が残らずに社会復帰している人を見ると、「あの時もう少し早く診断されれば・・・」
悔いに心を支配されたくはないけど、どうしても思い出してしまう病院での対応・・・

2017年12月22日

ソプラノトマト→ソラマメ→続く雑談

【ソプラノトマト】

大玉トマトの品種の一つです。

高糖度栽培に適した品種と言われています。

実が硬く、日持ちもするので、完熟してからの収穫にも対応してます。

高糖度栽培でも収量が見込めるとのことで、生産者視点でも見逃せない品種かもしれないです。

見た目の特徴としては果頂部に放射状の筋が現れやすんだそうです。






【ソラマメ】

塩ゆでするか、さやごと焼いて、中のマメをそのまま食べます。

揚げて塩をふったものはいかり豆と呼ばれます。

古くから世界各地で栽培され、食用にされている植物です。

中華人民共和国河北省張家口で栽培されているのは最高級品だそうです。

どれだけおいしいんでしょうね。





【アラビノキシラン】

コメ・ムギ・トウモロコシなどのイネ科植物や針葉樹に含まれるそうです。

ヘミセルロースの一つで、免疫力に関係したレポートが注目され知られるようになったようです。

とはいえ白米には含まれていないそうで、米ぬかから抽出されたりするようです。

クマザサ由来のアラビノキシランなどもあるそうです。





【オクラ】

粘り気が特徴の野菜です。

この粘り気がおいしい食感を生み、また栄養の源にもなっているみたいです。

もともとはアフリカ北東部の植物で日本には明治になってから入ってきたそうです。

でも日本の食卓でもおなじみといわれるほど浸透していますね。

実は品種が多く、赤いオクラもあるそうです。






【ケフィア】

日本では「ヨーグルトきのこ」として知られる発酵した乳飲料のことです。

ケフィア粒という種菌を牛やヤギ、羊の乳に植えることで作られるのでした。

発酵の期間によって、それぞれ違った健康への利点があるんだとか。

長ければいいというわけでもないみたい。

面白いですね。



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posted by あっちゃん at 05:10| 健康にちなんだ雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする