脳梗塞(プロローグ)・・・ 診断ミス?

外出中ふと体の異変を感じ、自宅に戻って休んだ。 しばらくして体が動かない! 「もしや・・・当たった!?」
脳梗塞が頭をよぎり、家族に、知人に慌てて電話をして病院に連れて行ってもらうものの、医者の診断は原因不明!「とりあえず入院を・・・」
医師の言葉に納得できず、その病院を出て違う病院へ、そしてやっと「脳梗塞」と診断がされ緊急入院。病院から病院へのタイムロスもあり、かなり危険な状態に・・・

脳梗塞で倒れ、危険な状態を経て、半身麻痺という後遺症が残った一人の男とその家族の体験を通じて脳梗塞についていろいろ語ります。

脳梗塞直後の危険な状態からの生還やその後ずっと続くリハビリ、体が動かないということへのショック、心の中の葛藤と疲れ、なかなか効果が実感できないリハビリへの焦り、大半を室内で過ごすことになり以前との生活の激変で募るイライラやストレス、・・・。
それを支える家族の奮闘・・・。
脳梗塞の早期発見でほとんど後遺症が残らずに社会復帰している人を見ると、「あの時もう少し早く診断されれば・・・」
悔いに心を支配されたくはないけど、どうしても思い出してしまう病院での対応・・・

2017年12月14日

ミディトマト→シカクマメ→続く雑談

【ミディトマト】

ミニトマトほど小さくなく、大玉といわれる桃太郎などほど大きくないトマトです。

中玉トマトなどとも呼ばれ、栄養価も高いと言われています。

見た目も色合いが濃くて、見るからにリコピンが多そうです。

カットしなくても食べられるサイズで、何かと重宝しそうです。






【シカクマメ】

日本では多少広まったようですが、あまり知られていないかもしれないです。

沖縄では、「うりずん豆」「シカクマーミ」などと呼ばれるそうです。

炒め物や揚げ物にして食べるそうです。

ビルマやインド、インドネシア、パプアニューギニアなどで栽培されているようです。





【アセロラ】

サクランボに似た果実で、赤色の鮮やかなアセロラは、植物的にはサクランボとは離れた種類だそうです。

清涼飲料水、ジャム、ゼリーなどで目にしますが、直接果実を見ることは少ないと思います。

というのも熟した果実は傷みやすいためあまり市販されていなんだとか。






【ユウガオ】

古くから日本でも栽培されていたそうですが、いつからかは不明のようです。

原産地は北アフリカやインドだそうです。

容器として使われることもあるそうですが、食用としても用いられます。

意外かもしれませんが、かんぴょうはこのユウガオなんだそうです。

ちなみに苦いのは食べたらダメのようです。






【ケール】

アブラナ科の野菜のひとつです。

キャベツと違って結球しないです。

栄養が豊富で、青汁の材料として知られるようになりました。

特にビタミンの含有量は緑黄色野菜の中でも多いんだとか。

ジューシーグリーン、スウィートグリーン、カーボロリーフ グリーンなどの品種があります。

ラベル:ミディトマト
posted by あっちゃん at 05:08| 健康にちなんだ雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする