脳梗塞(プロローグ)・・・ 診断ミス?

外出中ふと体の異変を感じ、自宅に戻って休んだ。 しばらくして体が動かない! 「もしや・・・当たった!?」
脳梗塞が頭をよぎり、家族に、知人に慌てて電話をして病院に連れて行ってもらうものの、医者の診断は原因不明!「とりあえず入院を・・・」
医師の言葉に納得できず、その病院を出て違う病院へ、そしてやっと「脳梗塞」と診断がされ緊急入院。病院から病院へのタイムロスもあり、かなり危険な状態に・・・

脳梗塞で倒れ、危険な状態を経て、半身麻痺という後遺症が残った一人の男とその家族の体験を通じて脳梗塞についていろいろ語ります。

脳梗塞直後の危険な状態からの生還やその後ずっと続くリハビリ、体が動かないということへのショック、心の中の葛藤と疲れ、なかなか効果が実感できないリハビリへの焦り、大半を室内で過ごすことになり以前との生活の激変で募るイライラやストレス、・・・。
それを支える家族の奮闘・・・。
脳梗塞の早期発見でほとんど後遺症が残らずに社会復帰している人を見ると、「あの時もう少し早く診断されれば・・・」
悔いに心を支配されたくはないけど、どうしても思い出してしまう病院での対応・・・

2017年11月09日

ファーストトマト→インゲンマメ→続く雑談

【ファーストトマト】

昭和時代のトマトの主要品種です。

残念ながら日持ちのいい桃太郎トマトの普及とともに一旦姿を消していきました。

大玉でおしりの尖りが特徴のトマトです。

最近は味が見直され、一部で流通しているようです。

種子の周りのゼリー状部分が少なく果肉がしっかりしています。






【インゲンマメ】

安価で低脂肪、高蛋白の非常に優れた食品といわれます。

若いさやを食べるサヤインゲンと、成熟した種子を食べる場合があります。

成熟した種子は、乾燥させて貯蔵でき、煮豆や甘納豆、菓子用の餡などに用いられるようです。

アミノ酸組成のバランスもいいそうです。






【いわいくろ】

大粒で甘みの強い北海道の黒豆です。

皮浮きや、煮崩れが少ないそうで、煮豆にいいんだとか。

いろんな黒豆で煮豆を試してみるのもおもしろそうです。

甘さを活かして納豆や豆腐作りに使われたりもするんだとか。

豆腐とか納豆も豆の種類で味が違うのかな。

気になるところです。






【シロウリ】

長野県須坂市の沼目白瓜や、京都の伝統野菜の桂白瓜などが知られます。

でも生産量で見ると、徳島県が圧倒的に多く、次いで千葉県となり、この2県の存在感が大きいです。

そのため地域によってはあまり目にしないところも多いでしょう。

主に漬物として食べられています。





【クランベリー】

寒帯の酸性の沼地に見られる常緑低木の総称なんだとか。

ツルコケモモやヒメツルコケモモ、オオミノツルコケモモ、アクシバなどだそうです。

果実は非常に酸味が強く、生食には向かないです。

そのため菓子やジャム、ペミカン、クランベリージュースの原料となるようです。



知っているといつか得かもしれない情報と話題。ニキビってケアを間違うと、いつまでも悩むことになったりします。なかなか心も休まることがない、とても困った存在になることもあります。ニキビ跡の凸凹肌にの情報が参考になるといいな。まずは気持ちがこもり過ぎたごしごし洗顔から変えることです。意外と陥りやすい間違いなどもけっこうあるので、ときどきは正しいケアを見直すことも大事です。
posted by あっちゃん at 05:08| 健康にちなんだ雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする