脳梗塞(プロローグ)・・・ 診断ミス?

外出中ふと体の異変を感じ、自宅に戻って休んだ。 しばらくして体が動かない! 「もしや・・・当たった!?」
脳梗塞が頭をよぎり、家族に、知人に慌てて電話をして病院に連れて行ってもらうものの、医者の診断は原因不明!「とりあえず入院を・・・」
医師の言葉に納得できず、その病院を出て違う病院へ、そしてやっと「脳梗塞」と診断がされ緊急入院。病院から病院へのタイムロスもあり、かなり危険な状態に・・・

脳梗塞で倒れ、危険な状態を経て、半身麻痺という後遺症が残った一人の男とその家族の体験を通じて脳梗塞についていろいろ語ります。

脳梗塞直後の危険な状態からの生還やその後ずっと続くリハビリ、体が動かないということへのショック、心の中の葛藤と疲れ、なかなか効果が実感できないリハビリへの焦り、大半を室内で過ごすことになり以前との生活の激変で募るイライラやストレス、・・・。
それを支える家族の奮闘・・・。
脳梗塞の早期発見でほとんど後遺症が残らずに社会復帰している人を見ると、「あの時もう少し早く診断されれば・・・」
悔いに心を支配されたくはないけど、どうしても思い出してしまう病院での対応・・・

2009年06月08日

健康診断→ウォーキングダイエットと排気ガス→・・・と続く雑談

【健康診断】 年に1度の健康診断の日がやってくると、ちょっとソワソワします。あまり、心当たりがなくても、メタボリック症候群やその他の検査でひっかかるような気がして、そわそわします。健康診断が近付くと、すこし、食べ物を減らしたり、運動してみたくなったりするのは私だけではないでしょうね。

【ウォーキングダイエットと排気ガス】 ウォーキングダイエットでウォーキングするコース選びはとても重要です。ウォーキングは有酸素運動であり、十分に呼吸を行いながらする運動です。その運動が車から排出される排気ガスの多いところで行なわれていれば、むしろ健康的にはマイナスになりかねません。公園などできるだけ排ガスから遠いところで行いましょう。

【ウォーキングと時間帯】 ウォーキングは夜に行うのがいいといわれています。その理由は、脂肪は夜寝ているときに体内につくそうで、その前に燃焼させてしまうという考えですね。とはいえ、夜でなければならないというわけではないです。時間はどうあれ、ある程度決まった時間に行う事も大切です。準備運動や運動後のストレッチも忘れずに。

自動車保険の選び方は昔と違います。代理店任せの保険更新は卒業しましょう。規制緩和のおかげで任意保険は競争の時代です。かなりの節約もできるはず。最適な自動車保険におもしろそうな方法が紹介されてます。まずは保険料を比べて、気になる保険を詳しく調べていくのが合理的ですね。事故対応の評判を調べるのも欠かせないです。

【生活習慣の見直し】 ダイエットも大事ですが、その前に生活習慣も見直すことが大事です。生活習慣を改めなければ、ダイエットをしても無駄に終わってしまいかねませんからね。特に注意したいことは「生活が不規則」「ストレスが多い」「お酒の飲みすぎ」「暴飲暴食」「運動不足」などです。まずはこれらの改善が大事です。

【内臓脂肪型肥満】 内臓脂肪型肥満は別名「隠れ肥満」とも呼ばれています。見た目は太っていないのに、内臓には脂肪がたくさんついているという状態です。健康的に肥満は解消すべきことなので、見た目に関わらずダイエットが大切です。このタイプの肥満に対してももウォーキングダイエットがすごく注目されています。

いろいろ調べてみたけどニキビのケアっていろんな方法があります。でもどの方法も決定的じゃないから、いろいろあるのかもしれませんね。大事なことは自分にあったものを見つけること。ニキビ予防対策が参考になるといいな。試してみないと本当のところは分からないけど、試さないと何も変わらないので、行動は大事かも。
posted by あっちゃん at 06:17| 健康にちなんだ雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする