脳梗塞(プロローグ)・・・ 診断ミス?

外出中ふと体の異変を感じ、自宅に戻って休んだ。 しばらくして体が動かない! 「もしや・・・当たった!?」
脳梗塞が頭をよぎり、家族に、知人に慌てて電話をして病院に連れて行ってもらうものの、医者の診断は原因不明!「とりあえず入院を・・・」
医師の言葉に納得できず、その病院を出て違う病院へ、そしてやっと「脳梗塞」と診断がされ緊急入院。病院から病院へのタイムロスもあり、かなり危険な状態に・・・

脳梗塞で倒れ、危険な状態を経て、半身麻痺という後遺症が残った一人の男とその家族の体験を通じて脳梗塞についていろいろ語ります。

脳梗塞直後の危険な状態からの生還やその後ずっと続くリハビリ、体が動かないということへのショック、心の中の葛藤と疲れ、なかなか効果が実感できないリハビリへの焦り、大半を室内で過ごすことになり以前との生活の激変で募るイライラやストレス、・・・。
それを支える家族の奮闘・・・。
脳梗塞の早期発見でほとんど後遺症が残らずに社会復帰している人を見ると、「あの時もう少し早く診断されれば・・・」
悔いに心を支配されたくはないけど、どうしても思い出してしまう病院での対応・・・

2009年03月13日

歯磨きの効果→医師不足→・・・と続く雑談

【歯磨きの効果】 歯磨きをすることは、虫歯の予防に役立ちます。歯磨きは虫歯予防のほか、歯周病予防や歯の黄ばみ防止、口臭対策などいろいろな効果があります。練り歯磨きも、このように、口臭を前面に出すものや、歯のホワイトニングを前面に出すものなど、いろいろ多様です。歯磨きはいろいろな効果を持っています。

【医師不足】 医師不足は社会問題です。医師不足には、医師の絶対数が不足している側面と、医師が地域的に偏っている側面があります。医師不足への対策としては、医師の数を増やしたり、医師の負担を軽減することや、地域的な偏りを是正するなどいくつかの方法があります。どんどん高齢化が進む中で、医師不足はとても重要な問題の一つです。

【ダイエットと停滞期】 ウォーキングダイエットに限ったはなしではないですが、ダイエットの場合、最初は順調に減った体重も途中から、ぱったり減らなくなる時期があります。「停滞期」と呼ばれています。この停滞期は体内が一定量の脂肪を維持しようとすることから起こる現象です。つまりこの時期は何をやっても体重が落ちていかないようなのです。このことをきっかけにダイエットをやめる人もいますが、あせらずに続けることが大事です。

【ウォーキングダイエットの準備】 ウォーキングでダイエット効果をきちんと出すには、ただ歩いてもダメです。正しい歩き方をしなければなりません。ですのでウォーキングをはじめるまえに、歩き方のチェックをきちんとしましょう。上下左右に揺れながら歩いていたり、膝を曲げて歩いていたりしないでしょうか?きちんとチェックしましょうね。チェックを怠ると、思うように効果が上がらないかもしれませんよ。

【ウォーキングダイエットと歩数計】 ウォーキングダイエットを楽しむ方法の一つにグッズを利用する手があります。例えば万歩計があります。万歩計でどれだけ歩いたかを知ることができれば、それが手ごたえとなりやる気に効きそうですね。中には、歩いた距離や燃焼された脂肪の量まで測ることができる優れものもあるそうです。面白いですね。
いろいろなページを少しだけ紹介。犬のしつけ方は自宅で学ぶことができる時代です。いつまでも悩んでいるのはもったいないかも。愛犬のしつけが参考になると思う。
posted by あっちゃん at 06:00| 健康にちなんだ雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする