脳梗塞(プロローグ)・・・ 診断ミス?

外出中ふと体の異変を感じ、自宅に戻って休んだ。 しばらくして体が動かない! 「もしや・・・当たった!?」
脳梗塞が頭をよぎり、家族に、知人に慌てて電話をして病院に連れて行ってもらうものの、医者の診断は原因不明!「とりあえず入院を・・・」
医師の言葉に納得できず、その病院を出て違う病院へ、そしてやっと「脳梗塞」と診断がされ緊急入院。病院から病院へのタイムロスもあり、かなり危険な状態に・・・

脳梗塞で倒れ、危険な状態を経て、半身麻痺という後遺症が残った一人の男とその家族の体験を通じて脳梗塞についていろいろ語ります。

脳梗塞直後の危険な状態からの生還やその後ずっと続くリハビリ、体が動かないということへのショック、心の中の葛藤と疲れ、なかなか効果が実感できないリハビリへの焦り、大半を室内で過ごすことになり以前との生活の激変で募るイライラやストレス、・・・。
それを支える家族の奮闘・・・。
脳梗塞の早期発見でほとんど後遺症が残らずに社会復帰している人を見ると、「あの時もう少し早く診断されれば・・・」
悔いに心を支配されたくはないけど、どうしても思い出してしまう病院での対応・・・

2018年05月30日

ハバネロ→アスカルビー→続く雑談

【ハバネロ】

とにかく辛い実です。

トウガラシ属の一種だそうで、辛いのもうなずけるかな。

単に辛いというだけじゃなく、柑橘系のフルーティーな香りもその特徴の一つです。

強烈な刺激のために、皮膚の弱いところに付着するとやけどのような爛れになることもあるそうです。

要注意ですね。





【アスカルビー】

2000年に品種登録されたイチゴです。

「アスカウェイブ」と「女峰」を交配してつくられました。

奈良県農業試験場です。

名前の「アスカ」は、奈良県生まれをさし、「ルビー」は見た目の赤くつやがある姿からのようです。

甘みも強く酸味とのバランスがいいみたいです。





【エノキタケ】

昔から食用のキノコとして知られます。

ダイエットで注目されているようで、内臓脂肪率低下に関する研究が行われています。

エノキタケといえば、もやし状に栽培されたエノキタケがおなじみだと思います。

でも山でみるエノキタケとはかなり見た目が違っているのでした。




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ラベル:辛い
posted by あっちゃん at 04:09| 健康にちなんだ雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月25日

シシトウガラシ→とちおとめ→続く雑談

【シシトウガラシ】

シシトウと聞くとぴんとくる人もいるでしょう。

唐辛子の甘味種で、植物学的にはピーマンと同種だそうです。

つまりピーマンの小さいもの的な感じでしょうか。

夏バテにもいいといわれ、栄養価が高いと好まれています。

たまに辛いのが混ざっているそうで、なんだかおもしろいですね。





【とちおとめ】

イチゴの品種としてよく知られた名前です。

「とよのか」と「女峰」「栃の峰」から生まれたそうです。

日持ちが良くて、粒が大きくて、甘いという特徴があります。

名前からもわかるように、栃木のイチゴです。

栃木といえば、生産量日本一のいちご王国との呼ばれも高いです。





【エゾウコギ】

朝鮮人参などと同種のウコギ科の植物です。

薬用植物としても知られています。

エゾという名前からイメージができりょうに、北海道に自生するそうです。

またサハリン、千島、朝鮮半島、中国北部、シベリアにも分布するようです。

漢方では刺五加として2000年以上前から使われているそうです。



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posted by あっちゃん at 04:13| 健康にちなんだ雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする