脳梗塞(プロローグ)・・・ 診断ミス?

外出中ふと体の異変を感じ、自宅に戻って休んだ。 しばらくして体が動かない! 「もしや・・・当たった!?」
脳梗塞が頭をよぎり、家族に、知人に慌てて電話をして病院に連れて行ってもらうものの、医者の診断は原因不明!「とりあえず入院を・・・」
医師の言葉に納得できず、その病院を出て違う病院へ、そしてやっと「脳梗塞」と診断がされ緊急入院。病院から病院へのタイムロスもあり、かなり危険な状態に・・・

脳梗塞で倒れ、危険な状態を経て、半身麻痺という後遺症が残った一人の男とその家族の体験を通じて脳梗塞についていろいろ語ります。

脳梗塞直後の危険な状態からの生還やその後ずっと続くリハビリ、体が動かないということへのショック、心の中の葛藤と疲れ、なかなか効果が実感できないリハビリへの焦り、大半を室内で過ごすことになり以前との生活の激変で募るイライラやストレス、・・・。
それを支える家族の奮闘・・・。
脳梗塞の早期発見でほとんど後遺症が残らずに社会復帰している人を見ると、「あの時もう少し早く診断されれば・・・」
悔いに心を支配されたくはないけど、どうしても思い出してしまう病院での対応・・・

2018年02月24日

レモントマト→とよのか→続く雑談

【レモントマト】

もしかしたら初めて見る人にはトマトにみえないトマトかもしれないです。

レモンという名前が付くように、黄色でさらに形もレモンっぽいということですが、長くて先がとがった感じです。

煮物に向いているそうで、サラダの場合も遊向き湯剥きしたほうがいいんだとか。





【とよのか】

九州を中心に広く栽培されるイチゴです。

主に西日本で流通し、いちごの流通ではメジャーな位置づけでした。

でも「あまおう」の登場により世代交代が行われたようです。

もともとは、昭和48年に「ひみこ」に「はるのか」を交配してつくられたんだとか。

1980年代から1990年代後期まですごい人気だったのでした。





【パパイア】

メキシコ南部から西インド諸島を原産とするそうです。

沖縄では家の庭によく自生していたりするそうです。

フルーツというイメージがありますが、野菜として扱われることも多いそうです。

そのほか、軟膏剤や洗顔料としての活用もあるみたいです。

さらに観葉植物としても知られます。


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ラベル:レモントマト
posted by あっちゃん at 04:06| 健康にちなんだ雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月19日

サンマルツァーノ→イチゴ→続く雑談

【サンマルツァーノ】

皮は比較的薄いそうですが、果肉がしっかりとして肉厚なんだとか。

加熱しても煮崩れしにくく、そのほうがおいしいそうです。

生でも食べられますが、トマトソースに使うのがいいみたい。

その特徴はなんといっても形でしょうね。

長い円筒形で、トマトっぽく見えないのでした。





【イチゴ】

果実的な野菜として知られます。

果物屋にありそうですが、野菜です。

日本でも多くの種類があり人気です。

野菜というよりは、やはりフルーツとしての位置づけで食べられます。

ショートケーキには定番ですし、いちご大福などスイーツとも相性がいいのでした。

いちごジャムも定番ですね。





【バレリアン】

サプリメントとしても目にすることがあるかもしれないですね。

ドイツでは不眠症や不安に用いられており、使用が承認されているそうです。

ところが日本では事情が違い、非医薬品に分類されるんだとか。

副作用も報告されているようなので勝手な判断で利用するのはよくないのかも。


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posted by あっちゃん at 04:13| 健康にちなんだ雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする