脳梗塞(プロローグ)・・・ 診断ミス?

外出中ふと体の異変を感じ、自宅に戻って休んだ。 しばらくして体が動かない! 「もしや・・・当たった!?」
脳梗塞が頭をよぎり、家族に、知人に慌てて電話をして病院に連れて行ってもらうものの、医者の診断は原因不明!「とりあえず入院を・・・」
医師の言葉に納得できず、その病院を出て違う病院へ、そしてやっと「脳梗塞」と診断がされ緊急入院。病院から病院へのタイムロスもあり、かなり危険な状態に・・・

脳梗塞で倒れ、危険な状態を経て、半身麻痺という後遺症が残った一人の男とその家族の体験を通じて脳梗塞についていろいろ語ります。

脳梗塞直後の危険な状態からの生還やその後ずっと続くリハビリ、体が動かないということへのショック、心の中の葛藤と疲れ、なかなか効果が実感できないリハビリへの焦り、大半を室内で過ごすことになり以前との生活の激変で募るイライラやストレス、・・・。
それを支える家族の奮闘・・・。
脳梗塞の早期発見でほとんど後遺症が残らずに社会復帰している人を見ると、「あの時もう少し早く診断されれば・・・」
悔いに心を支配されたくはないけど、どうしても思い出してしまう病院での対応・・・

2016年11月27日

レーシックのイメージ→勘次郎胡瓜→続く雑談

【レーシックのイメージ】

レーシックには悪いイメージも良いイメージもあります。

根拠の薄いイメージに左右されるのは残念なことです。

ですので、なんとなくの又聞きに頼るのではなく、対応クリニックや、体験者に聞くのが一番でしょう。

とはいえ、身近に聞く相手がいなければ、ネットの情報となりますが、情報源にも注意です。





【勘次郎胡瓜】

山形県真室川町の真室川の伝承野菜のひとつとされます。

一見きゅうりとは思えない姿に驚くかも。

黒イボ系のキュウリとされますが、黒イボ系の特徴はないです。

実は短めで太いです。

水分が多く生で食べるとおいしいです。

フルーツ感覚で食べることができるという人も。






【カリウム】

人体に必要なミネラルですが、普通の食事をしていればまず不足するようなことはないそうです。

サプリメントも見かけますが、普通の健康ない人ならサプリに頼ることはほとんどないようです。

体内での働きとしては、脳とか神経とかでのニューロンの情報伝達に関与しているそうです。



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posted by あっちゃん at 05:33| 健康にちなんだ雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月21日

乱視への対処→四川胡瓜→続く雑談

【乱視への対処】

実はレーシックは近視だけではなく、乱視の場合にも利用できます。

眼鏡やコンタクトレンズの矯正を必要としない、裸眼生活の可能性は乱視の場合でもあるということです。

視力回復訓練でも、乱視は難しいような話も聞いたことがありますが、レーシックはそうではないみたいです。






【四川胡瓜】

中国品種の四葉(すうよう)系を改良したキュウリなんだそうです。

大きさは普通の白イボ胡瓜と変わらないくらいです。

表皮が薄くイボも多いので、傷つきやすく日持ちはしにくいとのことです。

味や歯切れの良さなどもあり、漬物に好まれるそうです。

家庭菜園などで楽しむ場合は新鮮に食べられるのでいいみたい。





【カルシウム】

カルシウムといえば小魚とか牛乳でしょう。

骨に必要な栄養として知名度も高い人体に必須のミネラルです。

カルシウムは毎日摂らないといけない栄養であり、サプリメントでもよく見かけます。

でも摂りすぎも問題があるので、注意が必要です。

ビタミンDやタンパク質との関係も深いのでした。



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ラベル:レーシック 乱視
posted by あっちゃん at 05:17| 健康にちなんだ雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする