脳梗塞(プロローグ)・・・ 診断ミス?

外出中ふと体の異変を感じ、自宅に戻って休んだ。 しばらくして体が動かない! 「もしや・・・当たった!?」
脳梗塞が頭をよぎり、家族に、知人に慌てて電話をして病院に連れて行ってもらうものの、医者の診断は原因不明!「とりあえず入院を・・・」
医師の言葉に納得できず、その病院を出て違う病院へ、そしてやっと「脳梗塞」と診断がされ緊急入院。病院から病院へのタイムロスもあり、かなり危険な状態に・・・

脳梗塞で倒れ、危険な状態を経て、半身麻痺という後遺症が残った一人の男とその家族の体験を通じて脳梗塞についていろいろ語ります。

脳梗塞直後の危険な状態からの生還やその後ずっと続くリハビリ、体が動かないということへのショック、心の中の葛藤と疲れ、なかなか効果が実感できないリハビリへの焦り、大半を室内で過ごすことになり以前との生活の激変で募るイライラやストレス、・・・。
それを支える家族の奮闘・・・。
脳梗塞の早期発見でほとんど後遺症が残らずに社会復帰している人を見ると、「あの時もう少し早く診断されれば・・・」
悔いに心を支配されたくはないけど、どうしても思い出してしまう病院での対応・・・

2016年10月28日

レーシックの経済性→キュウリ→続く雑談

【レーシックの経済性】

レーシックはクリニックによって値段が違いますが、10万円から20万円ほどで受けられるところは少なくないです。

長い目で見ると、コンタクトレンズやメガネにかける費用もこのくらいにはなるでしょうから、決して高いとは言えないようです。

経済性から言ったらけっこう優秀なほうなのかもしれないですね。






【キュウリ】

日本でもおなじみの野菜の一つです。

夏野菜の代表的なものですね。

平安時代には入ってきていたようで、お馴染みにもなるわけですね。

でももともとはインド北部のヒマラヤ山麓が原産なんだそうです。

そんなイメージがないくらい当たり前の野菜になっているのでした。





【銅の摂取】

人を含む多くの生物の中に存在する銅タンパク質など、銅は生命にとって欠かせない元素なんだとか。

工業的な意味合いのほうに慣れて、なかなか栄養として考えるのは不思議ですが。

ただ、意識的に摂らなくても、必要量も少ないし、多くの食材に含まれているとあって、不足になることはほとんどないようです。



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posted by あっちゃん at 05:49| 健康にちなんだ雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月22日

近視とレーシック→ズッキーニ→続く雑談

【近視とレーシック】

レーシックによる視力回復というと、真っ先に近視の視力回復をイメージします。

近視の場合どの程度視力回復できるのかが大きな関心です。

確実に眼鏡やコンタクトが不要になるならメリットもありますからね。

クリニックにもよるようですが、9割ほどが1.0以上になるところもあるみたいです。

すごい効果ですね。





【ズッキーニ】

フランス料理やイタリア料理の食材として知られます。

日本ではもともと目にする機会は少なかったです。

見た目はキュウリに似た感じですが、カボチャに近い野菜だそうです。

花は「花ズッキーニ」とよばれ、これも食用なんだそうです。

食べられるのは実だけじゃないみたいです。





【栄養としての鉄】

鉄分不足で貧血になりやすいということはよく知られています。

赤血球のヘモグロビンの酸素運搬に関わるようです。

鉄の不足も問題ですが、摂りすぎもよくないそうですので注意が必要です。

鉄分といえば、ひじきが代表的な食品ですが、他にも、海苔、ゴマ、パセリ、アサリ、シジミなどもいいようです。



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ラベル:近視 レーシック
posted by あっちゃん at 05:37| 健康にちなんだ雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする