脳梗塞(プロローグ)・・・ 診断ミス?

外出中ふと体の異変を感じ、自宅に戻って休んだ。 しばらくして体が動かない! 「もしや・・・当たった!?」
脳梗塞が頭をよぎり、家族に、知人に慌てて電話をして病院に連れて行ってもらうものの、医者の診断は原因不明!「とりあえず入院を・・・」
医師の言葉に納得できず、その病院を出て違う病院へ、そしてやっと「脳梗塞」と診断がされ緊急入院。病院から病院へのタイムロスもあり、かなり危険な状態に・・・

脳梗塞で倒れ、危険な状態を経て、半身麻痺という後遺症が残った一人の男とその家族の体験を通じて脳梗塞についていろいろ語ります。

脳梗塞直後の危険な状態からの生還やその後ずっと続くリハビリ、体が動かないということへのショック、心の中の葛藤と疲れ、なかなか効果が実感できないリハビリへの焦り、大半を室内で過ごすことになり以前との生活の激変で募るイライラやストレス、・・・。
それを支える家族の奮闘・・・。
脳梗塞の早期発見でほとんど後遺症が残らずに社会復帰している人を見ると、「あの時もう少し早く診断されれば・・・」
悔いに心を支配されたくはないけど、どうしても思い出してしまう病院での対応・・・

2016年08月29日

イントラレーシック→フィオレンティーノ →続く雑談

【イントラレーシック】

レーシックでは受けられなかった角膜が薄い人でも、イントラレーシックなら受けられる場合もあるそうです。

さらに、イントラレーシックのほうが安全性が高いといわれています。

体のことだけに、少しでもリスクは少ないほうがいいはずなので、技術が進歩していくことはいいことですね。





【フィオレンティーノ 】

イタリアントマト・フィオレンティーノは形が独特な大玉トマトです。

名前の通りイタリアのトマトです。

縦割れがすごく、カボチャみたいというか、カボチャ以上の凸凹です。

色は赤く、輪切りにするとトマトっぽい見た目です。

細目にスライスしてサラダに使うと見た目もインパクトがあって面白そう。






【ビオチン】

腸内細菌叢により供給されるそうで、ほとんど欠乏症は起きないようです。

そのためか、あまり耳にする機会はないようです。

かつてはビタミンHと呼ばれていたときもあったそうですが、ビタミンB群としてB7の名前もあります。

生体内での働きから補酵素Rと呼ばれることもあるようです。



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posted by あっちゃん at 05:53| 健康にちなんだ雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月23日

視力手術の向き不向き→スペックルドロマン→続く雑談

【視力手術の向き不向き】

向き・不向きがあるのは、視力回復手術でも例外ではないです。

手術を受けられない人もいます。

それは検査によって調べることになりますが、適正的にグレーゾーンにある場合、その判断は、どれだけ裸眼視力にこだわりたいかによりますね。

裸眼視力を求める気持ちの強さと、適正を考えて選ぶことになるようです。

でも技術が進歩すれば、迷う必要はなくなるのかもしれないですが。





【スペックルドロマン】

縦長のトマトで、赤やオレンジ、黄色がまだらになった色合いです。

一見ではトマトと分からないかもしれません。

形はそれぞれ個体差があり、不思議な感じですが、へたはトマトっぽいのでした。

エンシャン・ノベルとバナナ・レッグスの交配で生まれた品種なんだそうです。





【葉酸】

妊娠の際に欠かせない栄養としても注目されている葉酸です。

レバー、緑黄色野菜、果物などが葉酸を多く含むそうです。

とはいえ、調理や経過による酸化で壊れるんだとか。

そのため、新鮮な生野菜や果物というのがポイントになるそうです。

水溶性ビタミンに分類される生理活性物質です。




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ラベル:検査 視力手術
posted by あっちゃん at 05:51| 健康にちなんだ雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする