脳梗塞(プロローグ)・・・ 診断ミス?

外出中ふと体の異変を感じ、自宅に戻って休んだ。 しばらくして体が動かない! 「もしや・・・当たった!?」
脳梗塞が頭をよぎり、家族に、知人に慌てて電話をして病院に連れて行ってもらうものの、医者の診断は原因不明!「とりあえず入院を・・・」
医師の言葉に納得できず、その病院を出て違う病院へ、そしてやっと「脳梗塞」と診断がされ緊急入院。病院から病院へのタイムロスもあり、かなり危険な状態に・・・

脳梗塞で倒れ、危険な状態を経て、半身麻痺という後遺症が残った一人の男とその家族の体験を通じて脳梗塞についていろいろ語ります。

脳梗塞直後の危険な状態からの生還やその後ずっと続くリハビリ、体が動かないということへのショック、心の中の葛藤と疲れ、なかなか効果が実感できないリハビリへの焦り、大半を室内で過ごすことになり以前との生活の激変で募るイライラやストレス、・・・。
それを支える家族の奮闘・・・。
脳梗塞の早期発見でほとんど後遺症が残らずに社会復帰している人を見ると、「あの時もう少し早く診断されれば・・・」
悔いに心を支配されたくはないけど、どうしても思い出してしまう病院での対応・・・

2016年07月30日

レーシックと失明→桃太郎ゴールド→続く雑談

【レーシックと失明】

失明するほどの失敗はレーシックでは耳にしませんが、失明じゃなくても思い後遺症に悩まされる人もいるそうです。

レーシックへの適正やリスクをきちんと理解して受けないと、予想もしなかったことになる場合もあるみたい。

十分な説明をしてくれる安心できる専門医師を選ぶことも大事ですね。





【桃太郎ゴールド】

桃太郎トマトのオレンジ色版です。

表面だけではなく、中もオレンジ色です。

大きさや形は桃太郎トマトのままなので、一緒に並べてトッピングするのも素敵かも。

色合いが色合いだけに、ひっくり返してヘタを隠すと、柿に見えなくもないです。

シス型リコピンが豊富なんだとか。






【ナイアシン】

循環系、消化系、神経系の働きを促進するなどの働きがあるそうです。

水溶性ビタミンのビタミンB複合体の一つで、熱には強いようです。

また酸、アルカリ、光にも安定とのことですが、水に溶けやすいので汁物には流出しやすいようです。

欠乏すると皮膚炎、口内炎、神経炎や下痢などの症状を起こすそうです。




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ラベル:レーシック 失明
posted by あっちゃん at 05:48| 健康にちなんだ雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月24日

レーシックと感染症→マイクロトマト→続く雑談

【レーシックと感染症】

レーシックのリスクはゼロではないです。

リスクの一つに感染症があります。

しっかりしたクリニックで受けていれば、その可能性は抑えることができるようですので、病院選びも大事です。

もしも感染症を引き起こしてしまった場合は、できるだけ早い治療が必要です。





【マイクロトマト】

超小さいトマトです。

完熟しても1センチほどという小ささに、ついつい見てしまうトマトです。

赤とオレンジ色のものがあるようです。

発祥は愛知県なんだとか。

小さいながらも味はしっかりトマトだそうで、気分を変えるトッピングに面白そうです。

こったミニチュアメニューをつくるのも楽しいかも。






【ビタミンB2】

代謝や呼吸、赤血球の形成、抗体の生産、成長にも関係しているそうで、体内ではかなり忙しい栄養のようです。

リボフラビンとも呼ばれ、水溶性で体内に蓄積できないとか。

つまり、毎日摂らないといけない栄養です。

不足すると成長が止まったり、老化が早まったり、さまざまな症状が表れるようです。



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posted by あっちゃん at 05:53| 健康にちなんだ雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする