脳梗塞(プロローグ)・・・ 診断ミス?

外出中ふと体の異変を感じ、自宅に戻って休んだ。 しばらくして体が動かない! 「もしや・・・当たった!?」
脳梗塞が頭をよぎり、家族に、知人に慌てて電話をして病院に連れて行ってもらうものの、医者の診断は原因不明!「とりあえず入院を・・・」
医師の言葉に納得できず、その病院を出て違う病院へ、そしてやっと「脳梗塞」と診断がされ緊急入院。病院から病院へのタイムロスもあり、かなり危険な状態に・・・

脳梗塞で倒れ、危険な状態を経て、半身麻痺という後遺症が残った一人の男とその家族の体験を通じて脳梗塞についていろいろ語ります。

脳梗塞直後の危険な状態からの生還やその後ずっと続くリハビリ、体が動かないということへのショック、心の中の葛藤と疲れ、なかなか効果が実感できないリハビリへの焦り、大半を室内で過ごすことになり以前との生活の激変で募るイライラやストレス、・・・。
それを支える家族の奮闘・・・。
脳梗塞の早期発見でほとんど後遺症が残らずに社会復帰している人を見ると、「あの時もう少し早く診断されれば・・・」
悔いに心を支配されたくはないけど、どうしても思い出してしまう病院での対応・・・

2018年06月19日

キュウリ→禁煙助言アプリ→続く雑談

【キュウリ】

生でも漬物でもおいしく食べられるキュウリです。

食感がいいので、サラダなどでも定番として使われます。

海苔巻きになると、かっぱ巻きと呼ばれます。

酢の物にしてもおいしいです。

新鮮なキュウリはとげがあるので、触ると痛いときがあります。

栄養的にはほとんどが水分なんだそうです。





【禁煙助言アプリ】

スマホの禁煙助言アプリというのがあるみたい。

禁煙の成功には継続的な取り組みが必要なので、それをサポートしてくれるって素敵ですね。

たとえばキュア・アップが手掛けています。

この会社はニコチン依存症だけじゃなく、非アルコール性脂肪肝炎などの治療アプリも手掛けているようです。





【カテキン】

カテキンといえば近頃よくしられる成分ですね。

よく茶カテキンというのがおなじみかもしれません。

お茶の苦み成分ともいわれてます。

カテキンはいろんな生理活性が報告されているそうで、特定保健用食品などにも目にします。

サプリに使われることもあるようです。



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ラベル:漬物
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2018年06月14日

ズッキーニ→とちひめ→続く雑談

【ズッキーニ】

時々耳にする野菜だと思いますが、日本料理では目にする機会はないですね。

フランス料理やイタリア料理の具材として用いられる野菜です。

南米でも普通に使われる食材なんだとか。

見た目はキュウリに似た感じなのですが、どちらかというとカボチャに近いそうです。






【とちひめ】

いちご王国の栃木県にあって、幻のイチゴとまでいわれる「とちひめ」です。

大粒で甘くてジューシーで人気です。

水分が多く日持ちしないため、栃木でしか食べることができない限定品種です。

「栃の峰」と「久留米49号」の交配により、つくられたイチゴです。





【オリゴ糖】

ビフィズス菌などの腸内善玉菌を増やすといわれ、様々な健康食品で目にするようになりました。

少糖類とも呼ばれ、2,3糖から10糖くらいまでの糖類のオリゴマーです。

そのため、糖の組み合わせや数で、様々なものがあります。

あと血液型にもオリゴ糖が関係しているんだとか。



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ラベル:野菜
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2018年06月09日

カボチャ→さがほのか→続く雑談

【カボチャ】

カボチャの生産はやはり北海道が多いそうです。

緑黄色野菜と知られる一方で、甘みの強いものはパンプキンパイなどお菓子作りにも使われます。

一方で、土手カボチャなど意外なところで見かけることも。

カボチャってすごっくかたいので、調理にも注意が必要なのでした。






【さがほのか】

佐賀県生まれのイチゴです。

「大錦」と「とよのか」の交配で生まれた品種です。

2001年に品種登録されました。

ややスリムな形のイチゴです。

佐賀県内ではよく知られたイチゴのようです。

甘くて酸味が少なく、実がしっかりしていて日持ちもする品種のようです。






【オイゲニン】

あまり情報は多くないですが、サプリメントにも使われているようです。

バラから抽出されるんだとか。

ニンジンの苦み成分のひとついう説明も目にしたことがあります。

活性酸素に働いたり、花粉症の緩和などの話を聞きますが、あまり情報は多くないですね。

これから出てくるのかな。




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ラベル:野菜
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2018年06月04日

ピーマン→さちのか→続く雑談

【ピーマン】

子供たちにはあまり好かれない野菜の一つでしょう。

でもおいしい料理はたくさんあります。

肉詰めピーマンとか、青椒肉絲(チンジャオロウスー)なんかはすごく人気です。

天ぷらにしたり、生のまま刻んでサラダに加えたりという食べ方もあります。

身近な野菜の一つです。





【さちのか】

とよのかと、アイベリーのかけあわせで2000年にできたイチゴです。

「幸の香」と書くこともあるようです。

糖度が高くて、酸度は低いそうです。

実がかためなので、日持ちしやすく、輸送性もいいみたいです。

長崎県や佐賀県が栽培の中心なんだそうです。

見た目は濃い赤色です。





【エフェドラ】

風邪薬や鎮咳薬としても用いられるもので、漢方医学でも生薬として用いられます。

過去にはスポーツ選手のドーピングで話題にもなりました。

エフェドリンともいわれるようです。

日本では、販売される医薬品にアストフィリン配合錠などがあります。

裸子植物のマオウ(麻黄)に由来します。




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ラベル:野菜
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2018年05月30日

ハバネロ→アスカルビー→続く雑談

【ハバネロ】

とにかく辛い実です。

トウガラシ属の一種だそうで、辛いのもうなずけるかな。

単に辛いというだけじゃなく、柑橘系のフルーティーな香りもその特徴の一つです。

強烈な刺激のために、皮膚の弱いところに付着するとやけどのような爛れになることもあるそうです。

要注意ですね。





【アスカルビー】

2000年に品種登録されたイチゴです。

「アスカウェイブ」と「女峰」を交配してつくられました。

奈良県農業試験場です。

名前の「アスカ」は、奈良県生まれをさし、「ルビー」は見た目の赤くつやがある姿からのようです。

甘みも強く酸味とのバランスがいいみたいです。





【エノキタケ】

昔から食用のキノコとして知られます。

ダイエットで注目されているようで、内臓脂肪率低下に関する研究が行われています。

エノキタケといえば、もやし状に栽培されたエノキタケがおなじみだと思います。

でも山でみるエノキタケとはかなり見た目が違っているのでした。




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ラベル:辛い
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2018年05月25日

シシトウガラシ→とちおとめ→続く雑談

【シシトウガラシ】

シシトウと聞くとぴんとくる人もいるでしょう。

唐辛子の甘味種で、植物学的にはピーマンと同種だそうです。

つまりピーマンの小さいもの的な感じでしょうか。

夏バテにもいいといわれ、栄養価が高いと好まれています。

たまに辛いのが混ざっているそうで、なんだかおもしろいですね。





【とちおとめ】

イチゴの品種としてよく知られた名前です。

「とよのか」と「女峰」「栃の峰」から生まれたそうです。

日持ちが良くて、粒が大きくて、甘いという特徴があります。

名前からもわかるように、栃木のイチゴです。

栃木といえば、生産量日本一のいちご王国との呼ばれも高いです。





【エゾウコギ】

朝鮮人参などと同種のウコギ科の植物です。

薬用植物としても知られています。

エゾという名前からイメージができりょうに、北海道に自生するそうです。

またサハリン、千島、朝鮮半島、中国北部、シベリアにも分布するようです。

漢方では刺五加として2000年以上前から使われているそうです。



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ラベル:
posted by あっちゃん at 04:13| 健康にちなんだ雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする