脳梗塞(プロローグ)・・・ 診断ミス?

外出中ふと体の異変を感じ、自宅に戻って休んだ。 しばらくして体が動かない! 「もしや・・・当たった!?」
脳梗塞が頭をよぎり、家族に、知人に慌てて電話をして病院に連れて行ってもらうものの、医者の診断は原因不明!「とりあえず入院を・・・」
医師の言葉に納得できず、その病院を出て違う病院へ、そしてやっと「脳梗塞」と診断がされ緊急入院。病院から病院へのタイムロスもあり、かなり危険な状態に・・・

脳梗塞で倒れ、危険な状態を経て、半身麻痺という後遺症が残った一人の男とその家族の体験を通じて脳梗塞についていろいろ語ります。

脳梗塞直後の危険な状態からの生還やその後ずっと続くリハビリ、体が動かないということへのショック、心の中の葛藤と疲れ、なかなか効果が実感できないリハビリへの焦り、大半を室内で過ごすことになり以前との生活の激変で募るイライラやストレス、・・・。
それを支える家族の奮闘・・・。
脳梗塞の早期発見でほとんど後遺症が残らずに社会復帰している人を見ると、「あの時もう少し早く診断されれば・・・」
悔いに心を支配されたくはないけど、どうしても思い出してしまう病院での対応・・・

2018年04月20日

イタリアンレッドペアー→ME-BYO→続く雑談

【イタリアンレッドペアー】

大玉の赤いトマトです。

表面がつるんとしていないで、縦に溝が走り、ぼこぼこしています。

洋ナシのような形に熟すものもあり、それで名前に「ペアー」がついたのでしょう。

北イタリアでは昔からトマトの品種なんだそうです。

目新しさばっちりの大きなトマトです。





【ME-BYO】

神奈川県が平成26年から商標登録して、活動しています。

「未病」を意味する言葉です。

健康長寿社会を目指し、日常的に未病を意識し、健康行動を促す活動を行っているようです。

長生きするにしても、健康じゃないと幸せとは言えないですからね。

賛同されやすいコンセプトだと思います。






【プエラリアミリフィカ】

更年期障害とか、美肌とかに期待されているんだとか。

サプリメントなどで時々目にするプエラリアです。

もともとはタイ北部やミャンマーの山岳地帯などに自生する植物だそうです。

女性ホルモンに似た作用を持つ植物性エストロゲン・イソフラボンが注目されました。



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ラベル:トマト
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2018年04月15日

レッドゼブラトマト→ピンクリボン→続く雑談

【レッドゼブラトマト】

見た目がトマトっぽくないオレンジ色の縞がはいったツートンカラーの中玉トマトです。

基本は赤地ですが、縞によってその見た目にはインパクトがあります。

その見た目を活かしたトッピングとして、サラダなどに使うのがよさそうです。

味は甘酸っぱい感じなんだとか。





【ピンクリボン】

乳がん検診の早期受診を推進するなどのキャンペーンです。

日本では乳がんの検診の受診率が欧米などに比べて低いそうです。

毎年10月はピンクリボン月間とされ、世界規模で啓発活動が行われます。

10月1日はピンクリボンデーとしてピンク色のライトアップが各地で見られます。






【ブルーベリー】

ブルーベリーといえば目にいい果実というイメージがあると思います。

一緒に連想されるのがアントシアニン。

青紫色の小さな果実です。

生食もできますが、ジャムなどの加工品としてよく目にします。

またサプリメントや健康食品にも用いられるなど、生活に浸透しています。



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2018年04月10日

グリーンゼブラトマト→人工臓器→続く雑談

【グリーンゼブラトマト】

トマトは赤いものというイメージとはずいぶん違う外観のトマトです。

完熟しても緑色なのですからね。

ただの緑ではなく、緑地に黄色の縞が入ります。

一見汚れているのかな、と感じるかもしれませんが、そうではないです。

見た目の珍しさからアクセントのある盛り付けができそうです。





【人工臓器】

臓器移植は臓器の提供者が必要ですが、人工臓器ならその必要がないです。

病気やケガなどで失われた臓器を補う方法のひとつです。

医学と工学の融合でできた分野でもありますね。

人工臓器の進化が、医療の進歩をすすめていく推進力にもなるのでした。

将来楽しみな分野ですね。





【ブラックコホシュ】

古くからのハーブの一種です。

北アメリカを原産地とする植物です。

サプリメントによく使われているようです。

月経前症候群や更年期障害など女性に見られる症状にいいみたいです。

ネイティブアメリカンの間でも古くから使われていたんだとか。

ということは歴史もあるみたいですね。


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2018年04月05日

桃太郎ゴールド→給食とアレルギー→続く雑談

【桃太郎ゴールド】

有名なトマトである桃太郎トマト、そのオレンジ色バージョンです。

大きさも形も桃太郎トマトと同じで、色だけがオレンジ色。

外だけじゃなく中までオレンジ色です。

体内に吸収されやすいといわれるシス型リコピンが豊富とのことです。

リコピンというと赤というイメージではないみたい。






【給食とアレルギー】

給食の献立にあるアレルギー食物を自動検出する仕組みが役立っているみたい。

この仕組みの前は保護者がチェックしていたので、保護者に負担がありました。

しかもミスも起こったりしていました。

アレルギーは命にかかわる事故につながることもあるので、失敗できないのでした。






【フコイダン】

褐藻類の特に「ぬめり」部分に含まれる細胞間粘質多糖のことです。

免疫によいとか、がんによいとか、言われた時もあったようですが、有効性・安全性の確たるものはないようです。

研究はあちこちで進められているようなので、いずれ証明されるのでしょうか。

健康食品として注目された時もありました。




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2018年03月31日

マイクロトマト→術前・術後の写真掲載→続く雑談

【マイクロトマト】

わずか1センチほどのトマトで、初めて見ると心を奪われます。

まさにマイクロの名前のとおり、想像を超える小ささだと思います。

味はしっかりトマトなんだそうですし、ミニチュアなプレートをつくってみたりと楽しめそうです。

色は赤とオレンジ色のものがあるみたいです。





【術前・術後の写真掲載】

美容医療を中心に手術前後の写真を掲載するウェブサイトに対しての規制です。

なかには加工した写真を掲載しているところもあったそうで、見分けがつかないので、原則禁止になるのでした。

ただ学術的なものについては、特定の医療機関への誘導ではないため除外されるんだとか。






【フィロキノン】

植物や多種多様な藻類などにより合成される物質です。

ビタミンK1ともいわれるそうです。

その特徴にナフトキノン骨格を持つことがあるんだとか。

酸素発生型光合成を行う生物のみが合成できるものだそうです。

つまりそのほかの生物は摂食でしか摂れないということですね。




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2018年03月26日

プチぷよ→尿意を数値化→続く雑談

【プチぷよ】

「つやぷるん」という商品名のほうが知られているかもしれないです。

ミニトマトの一種ですが、甘さと皮の薄さが自慢のようです。

そのため生のままヘタだけ取って食べるのが一番かもしれないです。

ところで「プチぷよ」は品種の名前です。

2005年に登録出願され、2008年に品種登録されたそうです。





【尿意を数値化】

尿意を数値化することで、漏らす前の対処に役立てるという技術があるみたいです。

センサーによるチェックで、介護する人にも役立つ情報になりそうです。

尿意だけではなく、排尿してしまったかどうかのお知らせにも使えそうです。

尿意って数値化ってなんだかすごいですね。





【ビルベリー】

ビルベリー類は育てるのが難しいそうで、野生の植物から採取されるんだとか。

ブルーベリーの一種ですが、このあたりは違いますね。

それと果実がブルーベリーより小さいです。

生で食べるか、ジャム、フール、ジュース、パイなどになります。

目にいいというイメージがあるけど、真相はどうなのでしょう。



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ラベル:プチぷよ
posted by あっちゃん at 04:11| 健康にちなんだ雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする