脳梗塞(プロローグ)・・・ 診断ミス?

外出中ふと体の異変を感じ、自宅に戻って休んだ。 しばらくして体が動かない! 「もしや・・・当たった!?」
脳梗塞が頭をよぎり、家族に、知人に慌てて電話をして病院に連れて行ってもらうものの、医者の診断は原因不明!「とりあえず入院を・・・」
医師の言葉に納得できず、その病院を出て違う病院へ、そしてやっと「脳梗塞」と診断がされ緊急入院。病院から病院へのタイムロスもあり、かなり危険な状態に・・・

脳梗塞で倒れ、危険な状態を経て、半身麻痺という後遺症が残った一人の男とその家族の体験を通じて脳梗塞についていろいろ語ります。

脳梗塞直後の危険な状態からの生還やその後ずっと続くリハビリ、体が動かないということへのショック、心の中の葛藤と疲れ、なかなか効果が実感できないリハビリへの焦り、大半を室内で過ごすことになり以前との生活の激変で募るイライラやストレス、・・・。
それを支える家族の奮闘・・・。
脳梗塞の早期発見でほとんど後遺症が残らずに社会復帰している人を見ると、「あの時もう少し早く診断されれば・・・」
悔いに心を支配されたくはないけど、どうしても思い出してしまう病院での対応・・・

2018年02月19日

サンマルツァーノ→イチゴ→続く雑談

【サンマルツァーノ】

皮は比較的薄いそうですが、果肉がしっかりとして肉厚なんだとか。

加熱しても煮崩れしにくく、そのほうがおいしいそうです。

生でも食べられますが、トマトソースに使うのがいいみたい。

その特徴はなんといっても形でしょうね。

長い円筒形で、トマトっぽく見えないのでした。





【イチゴ】

果実的な野菜として知られます。

果物屋にありそうですが、野菜です。

日本でも多くの種類があり人気です。

野菜というよりは、やはりフルーツとしての位置づけで食べられます。

ショートケーキには定番ですし、いちご大福などスイーツとも相性がいいのでした。

いちごジャムも定番ですね。





【バレリアン】

サプリメントとしても目にすることがあるかもしれないですね。

ドイツでは不眠症や不安に用いられており、使用が承認されているそうです。

ところが日本では事情が違い、非医薬品に分類されるんだとか。

副作用も報告されているようなので勝手な判断で利用するのはよくないのかも。


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posted by あっちゃん at 04:13| 健康にちなんだ雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月14日

ミニトマトのカラー→カイワレダイコン→続く雑談

【ミニトマトのカラー】

昔と違ってトマトといえば赤だけというわけではないようです。

イエローアイコなどの黄色いトマトや、黒トマトなどの黒っぽい色のトマトもあります。

赤にしても真っ赤なものから、橙色っぽいものもあります。

完熟前なら緑色のトマトもあります。

色とりどりのトマトを集めるのも面白いかな。





【カイワレダイコン】

ダイコンの発芽直後の胚軸と子葉のことで、スプラウト食材のひとつです。

酵素を多く含む食材として知られます。

生のままサラダ、丼物の彩りとして目にしますね。

大根とは見た目もかなり違いますが、あの辛みとかは通じるものがあるのかな。

なじみの深い野菜の一つです。





【バラの花エキス】

臭いの悩みにバラの花のエキスが話題になったことがあります。

体臭や口臭などの悩みが、もし手軽なサプリメントで解決できたら助かりますね。

自分の臭いって、自分ではなかなか判断できないので不安です。

なかなか解決が難しいものだけに、サプリにすがりたくなる気持ち分かります。


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ラベル:ミニトマト
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2018年02月09日

黒トマト→モヤシ→続く雑談

【黒トマト】

実が熟した時に赤黒い色になるトマトです。

ちょっと大きめのミニトマトくらいのサイズです。

断面を見るとゼリー状部部分が多く、ジューシーなトマトとなっています。

でも色的に知らない人には敬遠されかねない感じです。

珍しさはありますが、トマトはやっぱり赤がしっくりくるような気がします。





【モヤシ】

主に穀類、豆類の種子を人為的に発芽させた新芽です。

スーパーなどではとにかく安い野菜としておなじみです。

食卓でもおなじみの野菜で、ひ弱な人を「もやしっ子」などと表現する等、昔から親しまれているのでした。

珍しいものとしては、青森県の大鰐温泉もやしは長さ30cm程度になる大豆もやしなどがあります。





【バナバ】

古くから健康茶として飲まれてきた経緯もあるようです。

バナバ葉にはカフェインが全く含まれていないそうです。

紅茶やコーヒーと全然違う特徴ですね。

インド、東南アジアから北オーストラリアまでの熱帯地域に分布しているようです。

日本で夏に咲くサルスベリと同属の植物なんだそうです。


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ラベル:黒トマト
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2018年02月04日

トマトベリー→スプラウト→続く雑談

【トマトベリー】

糖度の高いミニトマトです。

実のお尻のほうがとがっており、全体としてはイチゴのような形となっています。

3センチくらいの大きさといい、形といい、高糖度の味といい、フルーツ感覚で楽しめそうです。

話題のリコピンも豊富なんだそうで、栄養面でも楽しめそうです。






【スプラウト】

主に穀類、豆類、野菜の種子を人為的に発芽させた新芽で、食用にしたもの。

主にブロッコリーやマスタード、クレス、大根などや、豆類の種子も用いられます。

ブロッコリースプラウト、かいわれ大根、ビーンズスプラウトなどです。

ちなみにモヤシは5000年前の古代中国からあったそうです。






【ノニ】

かつては日本では根を染色材料として利用されていただけでした。

近ごろは健康食品としても知られています。

ヤエヤマアオキという名前も持ちます。

ノニという呼び方は、ハワイの現地語によるもののようです。

というのもノニジュースの販売をきっかけに広がった経緯からのようです。



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ラベル:トマトベリー
posted by あっちゃん at 04:06| 健康にちなんだ雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月28日

キャロルセブン→ゴマ→続く雑談

【キャロルセブン】

キャロル7は甘いミニトマトとして人気のトマトです。

「すずなりミニトマト」ともいわれるようにたくさんとれるようです。

実も割れにくく完熟してからの収穫にも適しているんだとか。

スープや炒め物などにもいいみたいです。

またサラダやサンドイッチなどの生食にも好まれるようです。





【ゴマ】

種子が食材として、また食用油(ごま油)など油製品の材料として用いられます。

おなじみの食材です。

古代から世界中で利用されているそうです。

昔からゴマは栄養価の高い食品として知られます。

胡麻豆腐やおひたし、タンタンメン、胡麻ドレッシングなどにも欠かせない食材です。






【紫蘇油】

紫蘇の種からとれる油で、健康食品としても注目されました。

シソといえばアオジソを刺身のつまにしたりします。

またアカジソは梅干しに使われたりします。

独特の香りもあり好き嫌いが分かれるところです。

栄養素も豊富といわれており健康によさそうなイメージですね。



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2018年01月22日

イエローアイコ→レンズマメ→続く雑談

【イエローアイコ】

ミニトマトのアイコの黄色いバージョンのようです。

肉厚でゼリーが少ないのはアイコと同じようで、もちろん形も長卵型となってて同じです。

色合いが黄色ということで、トッピングの変化などで使えそうです。

トマト嫌いの子供が、挑戦するのにもいいかもしれないです。






【レンズマメ】

和名では、ヒラマメなどともいわれるそうです。

あまりなじみがないマメですね。

インド料理やイタリア料理、フランス料理で使用される食材なんだとか。

カレーやスープ、煮込み料理などで食されるようです。

光学分野の「レンズ」はこのマメが名前の由来なんだとか。

マメのほうが名前が先のようです。






【ノコギリヤシ】

小さなヤシで、高さは2から4メートルほどになるようです。

ノコギリパルメットなどとも呼ばれます。

果実は大きく赤黒い核果で、脂肪酸やフィトステロールを多く含むんだとか。

食用だけじゃなく、医療用としての利用もあるようです。

葉は茅葺屋根の材料にもなるようですし、重宝な植物ですね。



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posted by あっちゃん at 05:10| 健康にちなんだ雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする