脳梗塞(プロローグ)・・・ 診断ミス?

外出中ふと体の異変を感じ、自宅に戻って休んだ。 しばらくして体が動かない! 「もしや・・・当たった!?」
脳梗塞が頭をよぎり、家族に、知人に慌てて電話をして病院に連れて行ってもらうものの、医者の診断は原因不明!「とりあえず入院を・・・」
医師の言葉に納得できず、その病院を出て違う病院へ、そしてやっと「脳梗塞」と診断がされ緊急入院。病院から病院へのタイムロスもあり、かなり危険な状態に・・・

脳梗塞で倒れ、危険な状態を経て、半身麻痺という後遺症が残った一人の男とその家族の体験を通じて脳梗塞についていろいろ語ります。

脳梗塞直後の危険な状態からの生還やその後ずっと続くリハビリ、体が動かないということへのショック、心の中の葛藤と疲れ、なかなか効果が実感できないリハビリへの焦り、大半を室内で過ごすことになり以前との生活の激変で募るイライラやストレス、・・・。
それを支える家族の奮闘・・・。
脳梗塞の早期発見でほとんど後遺症が残らずに社会復帰している人を見ると、「あの時もう少し早く診断されれば・・・」
悔いに心を支配されたくはないけど、どうしても思い出してしまう病院での対応・・・

2018年10月28日

サニーショコラ→青森県のメロン→続く雑談

【サニーショコラ】

名前がトウモロコシっぽくないですね。

でも生食も可能な糖度の高いスイートコーン。

栽培が難しいようなので、それほどたくさんはないようですが、一度は食べてみたいトウモロコシの一つでしょう。

粒皮も薄いため「フルーツコーン」ともよばれるそうです。

期待を裏切らないそうですよ。






【青森県のメロン】

つがる市のタカミメロンや、七里長浜の、つがりあんメロンがあります。

七里長浜は津軽半島の西側の海岸で、十三湖から南のことです。

つがりあんメロンは、地域ブランドですが、アムさん、ホームビレンスなどの5品種と、協議会推奨品種3品で構成されるのでした。






【ロボで手術】

特殊なカメラとアームを用いて、医師が遠隔操作で手術する方法があるそうです。

前立腺がんで用いられているんだとか。

操作性に慣れると、人の手より精密な動きもできるみたいです。

またキズが小さく、出血を少なくする効果もあるみたい。

手術にもロボが入ってきているんですね。






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ラベル:トウモロコシ
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2018年10月22日

味来→北海道のメロン→続く雑談

【味来】

1990年代から出回った甘さが特徴のトウモロコシです。

果実に匹敵するほどの甘さを誇るんだとか。

甘さは熱を加えることで増すそうです。

ただし時間が経つと甘さが落ちていくので、収穫からできるだけ早く食べることも大事です。

栽培にはほかの品種より手間がかかるそうです。






【北海道のメロン】

富良野市とその近郊では、「ふらのメロン」があります。

「らいでんメロン」は、共和町雷電です。

北竜町の「北竜メロン」というのもあります。

雨竜町では「暑寒メロン」があります。

さらに、浦臼町の「浦臼メルティーメロン」とか、月形町の「月形キングメルティー」というのもあるのでした。





【糖尿病1000万人】

糖尿病ってよく聞くワードですが、厚生労働省の統計によると2016年に初めて1000万人をこえました。

高齢化の進展も背景の一つなんだそうです。

糖尿病って自覚なく進むため、気づいた時には手遅れということもあり、怖い病気です。

患者だけじゃなく予備軍も大量にいるのでした。





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ラベル:トウモロコシ
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2018年10月17日

トウモロコシ甘味種→三笠メロン→続く雑談

【トウモロコシ甘味種】

甘味種といわれるトウモロコシは、普通にゆでたり・むしたり・焼いたりして食べられます。

コーンフレークやコーンミールなどの加工食品の材料としても用いられます。

トウモロコシの甘味は時間とともに落ちてしまうそうで、とれたてすぐに熱を加えて食べるのが一番のようです。






【三笠メロン】

北海道三笠市で生産されるメロンで、ブランド名となっています。

間引かれたメロンがメロン漬けにも使われているみたいです。

三笠メロンのブランドが確立されたのは1974年のことです。

なお、三笠氏は、北海道の空知地方南部の都市です。

三笠スイカ・三笠たまねぎなども名産です。





【オーソライズド・ジェネリック】

これは特許使用の許諾(オーソライズド)されたジェネリック医薬品とのことです。

そのため、先発医薬品とほとんど同じ薬品なんだとか。

なのに価格はジェネリック医薬品並みとのこと。

普通のジェネリック医薬品は有効成分は同じでも添加物などに違いがあります。

その違和感がないって素敵なジェネリックですね。





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ラベル:トウモロコシ
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2018年10月12日

トウモロコシ→穂別メロン→続く雑談

【トウモロコシ】

ポップコーンや、焼きトウモロコシなど、お祭りやイベントをイメージする人も少なくないかな。

トウモロコシは野菜というイメージが薄いような気がします。

イネ科の一年草であり、ものすごく大きく育ちます。

おいしいトウモロコシはすごく甘味をもっています。

生でもおいしく食べられるものもあるそうです。





【穂別メロン】

北海道勇払郡穂別町で生産された地域ブランドメロンです。

赤肉種で、「ほべつメロン」と表示するには条件をクリアする必要があります。

主な品種は、キング系赤肉種のI.Kメロンなんだとか。

I.Kメロンは、小林農園で開発されたメロンです。

名前の由来は開発者のイニシャルなんだそうです。






【臍帯血投与で逮捕】

再生医療安全性確保法の初の立件ということで話題になりました。

2017年8月に、医師が逮捕されました。

他人の臍帯血を無届けで投与したという容疑です。

臍帯血には、幹細胞が含まれるなど再生医療で期待されています。

しかし、無秩序に使っていいということではないのでした。






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ラベル:トウモロコシ
posted by あっちゃん at 04:05| 健康にちなんだ雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月05日

オクラ→夕張メロン→続く雑談

【オクラ】

原産地はアフリカ北東部なんだそうです。

日本に入ってきたのは明治初期といいますから、比較的新しい野菜ですね。

粘り気が特徴で、食感の良さが好まれます。

栄養面でもこの粘り気の部分が重要みたいです。

ちなみにもともとは多年草のようですが、寒さに弱く日本では越冬できず一年草になってしまいます。





【夕張メロン】

北海道夕張市を生産地とするメロンです。

夕張メロンは商標で、品種名は「夕張キングメロン」なんだそうです。

赤肉のネットメロン(マスクメロン)で高級メロンです。

全国的にも有名なメロンのひとつです。

日持ちに難点があったけども、宅配業者との連携で道外への出荷も可能になったんだとか。





【石垣島とユーグレナ】

飲めるミドリムシことユーグレナが健康食品として注目されています。

そのユーグレナ、屋外で大量培養できるようになったのが、世間に出てきた大きなきっかけかも。

世界初の屋外での大量培養成功したユーグレナ社は石垣島で育てているそうです。

小学校の時に習ったミドリムシが健康食品になるって不思議です。






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ラベル:野菜
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2018年09月29日

ユウガオ→メロン→続く雑談

【ユウガオ】

ウリ科の植物で、蔓性一年草です。

大きな果実を実らせることが特徴です。

食用のほか容器としても用いられるそうです。

すしなどで使われる、かんぴょうも実はユウガオから作られるんだとか。

身近なかんぴょうですが、意外と知らない人が多いと思います。

ナガユウガオとマルユウガオがあります。





【メロン】

フルーツとして知られます。

高級なイメージもありますね。

スイカのように夏場によく見かけます。

美味しいメロンは、甘さが特徴のフルーツです。

夕張メロンなどの赤肉種のほか、アンデスメロンなどの青肉種もあります。

さらにホームランメロンなどの白肉種もあります。






【コエンザイムQ10】

ユビキノンという名前もあるようです。

でも一般にはコエンザイムQ10(キューテン)のほうが知られていると思います。

ひところ健康食品として話題となりましたからね。

もともとは医薬品とされていたそうですが、効果がないということで外されたんだとか。

それで健康食品になったみたいです。






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ラベル:ウリ
posted by あっちゃん at 03:59| 健康にちなんだ雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする